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ちょっと油断しておりました!実は昨日の12月19日が、ホームページの誕生日でした。お陰様でようやく2歳の誕生日を迎える事が出来ました。思えば一昨年の昨日から綴り始めたこのブログも、延べ730日になり、分量も結構なものになりました。当初は専用のフォルダにきっちり日々のブログを保存もしておりましたが、さすがにそちらの方までは手が回らなくなりました。拙文とはいえども、自分にとっては大切な歴史の生き証人ですから、きちんと保存管理をしておかねばと考えています。馬鹿みたいな話でしょうが、何かの電波障害が起こって(この辺りはメカに弱いため物凄くアバウト)進行形のものから過去のブログまで全てのデータが消滅した!という夢をしばしば見ることもあって、その恐怖感は今までに何度も体験済みです。それはそれは、身の毛もよだつ恐ろしさ・・・。「保存を~!」と叫びながら目うなされるようにを目を覚ますのです。
開設当時は周りから、そのペースで日々書いていたら1週間ともたないとか、無謀だとか、壊れたペースメーカーか、などのご忠告をいただきましたが、いろいろ書式を試行錯誤しながらもなんとか今の形で、相当量に落ち着きました。日々の積み重ねの大切さは、時間が物語ってくれます。昨日までの丸2年間で、延べ128,432人の方がHPを訪れていただき、延べ3,917,042件のアクセスをいただきました。年末までには13万人、400万アクセスを突破する見込みです。本当にありがたい事だと思っております。
最近は、毎日600人ほどの方がご覧いただいております。お陰様で、遠方からの「ちょこっと端材」常連さんも出来ましたし、「森のかけら」商品も全国のたくさんの木材愛好家の方のもとにお届けできる事が出来ました。ネットで木が売れるか!は、既に材木屋の過去の誤った認識と強がりとなっています。直接に会って口で喋って木を売る営業の醍醐味は素晴らしいものがありますが、ネットにはネットなりの販売の楽しみや喜びがあり、少しずつではありますがその味にも舌が慣れてきたところであります。改めて世の中、実際に自分でやってみないと分からない事だらけ。やってみて初めて味わえる事だらけ。今も、HPを開設して初めてブログを公開した時の感動は胸に残っています。もしもあの時、HPの開設に踏み切っていなかったら、ブログを始めていなかったらと考えるとゾッとします。
現在も継続している通信誌『適材適所』も先月で、第150号を迎えました。こちらも足掛け13年目に突入しておりますが、この経験があったからこそブログが続けてこれたと思っています。漠然と始めたブログではなく、月1回の『適材適所』では書き足らないたくさんの思いがあったからこそ、こうして日々綴らせていただく話にも事欠きません。ブログを始めてから、物事に対する観察力や、世の中の動きにも関心が高くなりました。そうして世間をよくよく見渡せば、「森の出口」があちこちにあるではありませんか。
そこから繋がったご縁も数知れず。何より自分自身の正体を事前に知って、お会いしていただける機会が増えたことはありがたいです。説明の手間が全て省けるうえに、こういう人間でも構わないという方が来ていただけるわけですから相当に話も早くなります。あっという間に打ち解けて話がドンドン進みます。これもブログの功名です。日々600数人の方がご覧いただいているにも関わらず、ごく数人の限られた特殊な(?)コメンターの方からしかコメントが入らないという、特異なブログではありますが、決してマニアやカルトの巣窟(!)にしようという意思はありませんが、そうなりつつあるのならそれはそれでいいんです。勇気(?)のある奇特な方のごく普通のコメントもお待ちしております。世におもねることなく敢えてこのかけら道を突き進みたいと思っております。さあ、それでは3歳への1日目の始まりです。これからもどうぞ宜しくお願い致します!
昨日の『クヌギ』の話の続きですが、原木を小割りするのはチェーンソーでミカン割りしてから、帯鋸で徐々に小さくしていきます。丸い木を四角にしていくわけですから、その工程で右の画像のような三角形の半端な材が出てきます。この辺りでは、木皮(こわ)材と呼んだりしますが、【森のかけら】用にギリギリまで木取りしているので、残った『こわ』は本当にペラペラの薄い物になります。通常焼却されるゴミ扱いでしょうが、根が信じられないくらいに貧乏性な私は。これも何かに使えないかと捨てずに取って置いたら、すっかり自然に乾きました。
しかし薄い三角の変形ですから、へこへこになってねじれたり反ったり、更に外皮の部分は虫害の被害を受けやすいので、ピンホールもそこかしこに開いています。それでも短くカットして使える用途がありそうな気がして(!)どうしても捨てる気にはなれないのですが、さすがに溜まりに溜まるとどうしようもないので、泣く泣く最終仕分けをしました。「こんな物が使えるか!」と思われるかもしれませんが、サイズ云々ではなく、『愛媛県産の乾燥したクヌギ』という履歴こそがこの『こわ材』の価値なのです。
そんな事を考えるのは私ぐらいかもしれませんが、履歴ありきで端材を探すと案外見当たらないものですし、それなりの価格になってしまうと思うのです。広葉樹の場合、本当に端材まで使える可能性が潜んでいます。その用途は建築や家具のマテリアルだけではありませんでした。井桁組みした材をめくっていくと、中からはこんな物が!そうです、鳩の巣です。以前から雛の声が聞こえていたので勘付いていたのですが、近づくと警戒するので巣立つまでそっとしておきました。雛が巣立った事を確認してからの作業です。
空気の通風をよくして乾燥を促すために透かしていた隙間を利用した巧みな親鳥の作品です。上述の『こわ材』達が、この巣の上部に重なり合い、屋根の役割を果たしていました。びっしりと鳩の糞も付けられましたが、ひと削り加工すれば綺麗になります。こちらが意図したものではなく偶然の産物であり、急いで使わなければならない材であれば、巣立ちを待てなかったかもしれませんが、たまたまそこに『クヌギ』が在ったのではなく、すべての要件をクリアして安心して子育てが出来る場所を選んで巣が作られたのかもしれません。そんな気がして仕方がありません。だからといって、この『こわ材』の価値が上がるわけでもありませんが、人ではないモノの命を育んだ材です。やっぱり捨ててしまうには可愛そうな気がします。もうちょっと置いとこうかなあ。
先月の『適材適所』にて、不遜なる実費の一部ご負担のお願いをしましたところ、先日までに全国から多くの快諾のお返事をいただきました。現金を会社にお持ちいただく方、口座にお振込みいただく方、切手を送っていただく方などいろいろなのですが、本当にありがたい事です。中でもこちらの想定以上に多かったのが『切手』です。切手ひとつとってみても人それぞれに個性がでるものです。こだわった記念切手を選ばれた方、木にちなんだ切手を選ばれた方、シートで同じ物を揃えた方、1枚ずつ面白い柄を選ばれた方・・・。
まさに切手がその人柄を現しているかのようで、送られた切手を見ると、「ああ、あの人らしい」と思う事しきり。何だかこの切手は使わずにそのまま記念に置いておきたいような複雑な気持ちです・・・。これだけ多くの方に認めていただいた事かと思うと、感慨深いものがあります。先月で(お届けが少々遅れておりますが)145号になりました。わざわざ郵送しなくとも、ブログにアップすれば経費も節減できる、とご指摘も受けるのですが、ブログはブログ、手書きには手書きの良さがあると思っています。
形にならない「味」という言葉でごまかしてしまう気はありませんが、自分にとっては2つの媒体があることはとてもありがたいです。日々データを細かく更新できるモノと、ひと月に一度の賞味期限の長いモノと、しかも不特定多数の方に発信できるもモノと、こちらが意識的に相手を選んで送らせていただくモノと、違った切り口の出口が2つあると非常にありがたいです。手書きの原稿をパソコンで取り込むと、途端に我々が意図したものとは別物になってしまいます。確かにインターネットは便利ですが、何でも叶えてくれる魔法の箱ではありません。『適材適所』には文字通り、適した舞台があります。
実は私『切手コレクター』でもあります。ヘビーコレクターとかいうレベルではなく、会社などに届いた封筒の中から綺麗な物や変わった物を切り取って収集したり、稀にどうしても欲しい物をネットで購入する程度の、ソフトコレクターです。昔子供の頃に父が海外旅行などのお土産に海外の切手シートなどを買って来てくれました。特別美術品に造詣が深かったわけでもなかったとのですが、思いついたように古銭のコレクションや骨董品などもを衝動で買っていたにわかコレクターでしたから、血は争えません。

ネットや切手のカタログなどを眺めていると、わずか数センチの中に閉じ込められたデザインや構図の妙にうっとりしてしまい、ついつい購入しそうになるので非常に危険です(?)。まだ購入こそしていない物のどうしても気になる切手がこれです。本物の『木の切手』です!まだ手は出していませんが、それも時間の問題かと・・・。厚さ0.7mmのトウヒの薄板にナイロンスクリーン印刷した世界初の木の切手です。1枚の小さな世界に製作者の遊び心と思いがたっぷる詰まっています、作る方にも使う方にも。その思いに応えるべく、200号、300号目指して頑張ります!
★必要以上に大目に現金や切手を送っていただいた皆様、本当にありがとうございます。その分は、1年以後の分に充当させていただきます。こちらの想定を遥かに超える数多くの方からお便りもいただき、個別に対応が行き届きませんでした。この場を借りまして御礼とお詫びを申し上げます。皆さんの温かいお言葉が、スタッフ一同なりよりの励みです。本当にありがとうございました!
昨日の鳩山首相の「継続の意向」から一転、辞意を表明されて更に騒然としておりますが、毎年繰り返される恒例行事のような光景になりつつあります。早速、民主党の代表選挙が開かれるようで、例のごとくきな臭い権謀術数が渦巻き始めるのでしょうが、これほど短期間で交代し続けて「仕事」が出来る物なのでしょうか?貧乏性な私は、名刺や印刷物や公式な書類を印刷し直すたびに膨大なお金と紙が無駄になっているなあと気になって仕方がありません。見えざる「国家」のためにたくさんの「見える」モノが犠牲になっているような気がしております。
テレビの街頭インタビューでも、誰もが「この国の事」や「国家」、「国民」という目に見えない巨大なモノを代弁されていらっしゃいますが、あまりに対象が巨大すぎて言った者勝ちのような様相です。まあこの「町の声」というのがかなりの曲者で、無作為っぽい雰囲気の街頭インタビューも、テレビ局による「意思ある編集」によるもので、全ての報道には誰かの明確な意思が働いています。支持率とか町の声とか、これが国民の総意ですよといいながらも全てコラージュされた意思の断片で、なにやらどれもが胡散臭く、何を信じていいのか?もしかしたら絶対に公には姿を見せない影の天才大物プロデューサーがいて、日本のどこかで「この国」を演出していて、すべてがそのシナリオ通りに進んでいるのではないでしょうか。そんなお芝居がありましたが、まんざらフィクションでもないような・・・。落ち着いて仕事をしていただきたいものです。
あまりに就任期間が短すぎて、まだまだ仕事も道半ばでしたが、事業仕分けなど意義ある功績もあったと思います。実は弊社でも厳しい台所事情の中で、経費を切り詰める意味で『事業仕分け』を行いました。毎月発行している弊社の手書き通信誌『適材適所』ですが、足掛け12年今月で144号になりました。このHPからのお問い合わせも増え、ありがたい事に今月号(正確には5月号)は実に700通をご送付させていただくに至っております。稚拙な内容の物にたくさんの方が読んでいただき本当にありがたいことです。
それ自体は本当に嬉しい悲鳴なのですが、さすがに毎月700通を送らせていただく作業は弊社の規模では完全にキャパシティを超えています。経費削減のため、宛名も糊で貼り付け(今どき!)社員みんなで手分けして原稿を書いて、折って封詰めしてご送付させていただいているのですが、さすがに1、2日では終えることが出来ません。ご縁があった方にもお礼や挨拶も兼ねてご送付させていただいておりましたが、中には勝手に送りつけさせていただき非礼があった事もあろうと思います。この場を借りてお詫びさせていただきます。そういう事もあり、700通を超えたこの機会に送付スタイルを見直そうという事になりました。興味をもっていただいた方には今後も送らせていただきたいのですが、中には必要ないと思われる方もいらっしゃると思うので、通信費の一部をご負担していただく「有料化」にして、皆さんにご判断していただく事にしました。
とりあえず1年間(12部)の通信費¥1,000をご負担いただける方にはこのままご送付させていただき、必要ないといわれる方は今月でご送付を止めさせていただく旨の文章を同封させていただいております。更にカラーコピーを希望される方にはプラス¥500で1年間カラー刷分を送らせていただきます。郵便切手(¥1000または¥1500分)をご送付いただくか、事務所に代金をお持ちいただければありがたいです。ネットでワンクリックで支払いが完了出来るシステムでもあればいいのでしょうが、ご面倒をお掛けして申し訳ありません。
粗末な内容に何を高飛車な事を、と思われるかもしれません。そもそも一方的に送らせていただいているものですから、勝手に止めてもよさそうな物ですが、楽しみにしていると言っていただく方もいらっしゃいますので一応皆さんにお断りを入れさせていただきました。引き続きお読みいただければ幸いです。またHPからの申し込みについても、有料化させていただきます。あくまで通信費のご負担お願いということですので、弊社にお越しになってお持ち帰りいただける方には従来通り無料でお渡ししております。本当に心苦しいのですが事情をお察しいただきよろしくお願い致します。
◆お取引先のある方には従来通り、請求書に同封させていただきます。
1つの樹種にスポットを当て、その木の特徴やらエピソードを綴る【今日のかけら】コーナーは、【森のかけら】を購入していただく際の指標として、また購入後より深く楽しむためにという事で取り組んでいるのですが、他の事ばかりアップしてなかなか先に進めません。面白いエピソードもたくさんあるのですが、ついつい話が横道に逸れてばかりで・・・。今、【森のかけら】が240種類ありますので(プレミアムを入れると276種)、1年に70種類ぐらいアップしていけば4年ぐらいで終わるかなと思って始めました。遠大な計画ではありますが、それでも4年かかるというのはそもそも非常識な計画ではありました。
それが実際1年経ってみて数えてみると、プレミアム2種を含めてわずかに40種!まあ途中からうすうすは感じてはいたのですが、後半取り返そうという気概すらないまま惰性に任せて好きな事をアップし続けてしまいました。この調子で行くと、276種を制覇するためには7年ほど掛かる事になります。『スターウォーズ』並みの壮大な物語〔ウッド・オペラ〕になりそうです。しかも先にメジャーな木からアップしていますので、後半に来ると『アズキナシ』とか『コシアブラ』、『フジキ』などというマイナーな樹種が次々に登場してきますので、ますます筆が(アップが)遅くなりそうな予感がします。それでも国産材はまだエピソードがそれなりにありますので、何とかなるのですがこれが外材になると、『ボセ』とか『ヘリチエラ』、『コイグエ』、『バーケラ』などという建築にも家具にもなじみの薄いつわものどもが出てきます!
材の特徴が特別際立っていたり、見た目に大きな特徴でもあるというなら分かりやすいのですが、見た目が地味でこれといった代表的な用途がないと、話もなかなか膨らみません。それを考えると、実際には7年でもきついかもしれません・・・。2割り増しに見て、9年あれば何とかいけるでしょうか・・・。得意の無理やり力技で関連付けるテクニックは健在なのですが、どちらの事が主題だったのか分からなくなるまでやってしまうとさすがに気が引けるので、一応『木』に軸足は置いている(つもり)です。しかし、9年掛かってやっと全てが分かるという気の遠くなるような、義務教育期間のような、スペシャル・ディアゴスティー二のような、やる気があるのかないのか分からないような壮大な馬鹿らしさが、弊社の持ち味、醍醐味です!
それでも始めた時には、自分も後から見直したりして活用出来る『かけら事典』のような物を目指そうと思っていたのですが、すぐに己の無知と無謀さに気づきました。これはどえらい事に挑戦してしまったと!しかし、そこに山があるから登るのだと応えた偉人のように、そこにかけらがあるから挑むのだと言いたいのです。もうそれが誰かの役に立つとか、こういう資料が必要だとか、そういう問題ではありません。誰かに頼まれたわけでもないのに、自分で勝手に負荷を掛けて無謀に挑む。これはただの偏屈な意地なのです!ですから誰からも褒めてもらわなくても、誰にからも頼まれなくともやり遂げるのです。それが私の(とても気の長い)『覚悟』です。自分の好きな事をさせてもらって文句を言うなどというのはとんでもないことです。そして、その結果にも『責任』を負うべきです。売れようとも売れなくとも・・・。
話は飛躍しますが、国の代表として出場する以上、覚悟と責任を持って望むべきでしょう。ただ成績さえ残せばいいのならプロに行くべきで、アマチュアには社会のルールがあるので、従いたくないのなら出るべきではないでしょう。自己主張もルールの範囲内ですべき。その存在意義そのものが希薄になったオリンピックですが、選ばれることの恍惚ばかりに浸っていてはいけないと思います。選ばれしことの恍惚と不安、ふたつ我あり。世の中には、勝てなくとも(売れなくとも)得る事の出来る名誉はあるという事も知るべきです。その覚悟を実践するために、明日は久々の『今日のかけら』予告です!
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