森のかけら | 大五木材


当ブログに記載の商品の料金、デザインは掲載当時のものであり、
予告無く変更になる場合がございます。
現在の商品に関しまして、お電話、又はオンラインショップをご覧ください。

091112_1509~000212日に開催された【平成21年度愛媛プロダクツ売りこみ隊推進事業・第1回商品説明会】についてもう少し。お取引させていただいている『英公社㈱』さんも出展されていたのですが、そちらのテーブルには坂本龍馬グッズがどっさり置いてありました。2010年1月から放送予定のNHKの大河ドラマ『龍馬伝』を見込んでの戦略でしょう。明治維新の数多い偉人の中でももっとも人気の高い坂本龍馬は、全国的にファンが多く、グッズにしても画になりやすい抜群のキャラクターです。英公社さんといえば、地図の会社のイメージがあると思われますが、実は地図以外のいろいろなオリジナル商品の開発・販売というもうひとつの顔も持っておられます。たまたま縁があって、その中の一部の商品で、木材を通じてお取引をさせていただいているのですが、多方面に商品を卸されています。四国のサービスエリアで販売されている可愛いお遍路さんのキャラ『あゆむくん』関連商品も英公社さんのヒット商品です。

091112_1509~0003その『龍馬伝』に先立って放送が始まるのが、わが愛媛が舞台にしたスペシャルドラマ『坂の上の雲』です。テーブルをよく見ると、竜馬グッズの端に、『坂の上の雲』グッズもありました。それは、青い空と白い雲をイメージした青白のストライプで織り込んだ『坂の上の雲・タオル』です。これは『坂の上の雲』公認の商品という事ですが、実はこれを作っているのが、『オレンジ会』のメンバーである濱龍潮君の『大濱タオル』さんなのです!タオルといえば今治市が有名ですが、堀江町(弊社から1,2分)にもタオルメーカーが在るというのは何だか嬉しい気分です。大なり小なり、その会社とも関わりがあると自然とその商品も応援したくなります。各種イベントなどを記念してロゴ入りなどのノベルティグッズとても作られる事の多いタオルだけに、こういうテレビドラマは絶好のターゲットであると思いますが、やはり敏感な対応です。龍馬もいいですが、まずは坂の上の雲で、愛媛から先に『明治』が始まります。

091115_0736~0001実は弊社でも『坂の上の雲』放送開始を記念して、1つオリジナル商品を作りました。先にテーマありきなので、クイズとしてはインパクトに掛けてしまいますが、解説しますと・・・『ロシアンラーチ』は文字通りロシア産のカラマツですが、これは物語の日露戦争にちなんで、『山桜』は、日本の国木であり、日本人がもっとも好きな木、日本人をイメージさせる木の代表として、『椿』は松山市の市木です。『チーク』は、秋山真之参謀が乗鑑し、連合艦隊の旗艦として活躍した戦艦・三笠の甲板に貼られていた事にちなんで、最後はもう一人の主役・正岡子規の有名な俳句「柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺」から『』、という事で【坂の上の5かけら】です!いろいろご意見はあろうかと思いますが、私なりの精一杯の組み合わせです。少しでも楽しんでいただければ嬉しいです。

091115_0737~0001知名度の点では『龍馬伝』には遠く及ばないかもしれませんが、秋山兄弟の実直で信念ある生き方が今、見直され注目を集めています。この放送をきっかけに、少しでも愛媛の楽しいもの・面白いものが全国に伝われば素晴らしいと思います。他力本願にすがるつもりはありませんが、きっかけは大切です。白い雲の向こうには澄んだ青空が広がっていることを期待しつつ!ちなみにお値段は¥2,500円(消費税込み¥2,625円)です。送料別途。




紅葉前線も遂に九州に到達したという事で、すっかり山も色めきたっておりますが、これから深まりゆく秋にちなんで【森の5かけら】の新商品を開発しましたのでご披露いたします。まずは、解説の前に商品をご覧になって、それぞれのテーマをお考え下さい。

1つ目は『オバンコール』、『欅(けやき』、『スプルース』、『』、『パドック』の5種です。オバンコールとパドックから発想するのは少し難しいと思いますので、欅・スプルース・桐の3種から考えると分かりやすいかもしれません。木の硬さ、密度に関係があります。結構自信作なのですが。

2つ目は『山桜』、『』、『』、『』、『』の5種。全部日本の木です。これは案外簡単だと思いますが、がちょっと分かりにくいかもしれません。実際に生えている木をよく観察すれば分かると思います。こういう組み合わせを作る場合、どうしても分化とか地域性という問題が生じます。この辺りでは、そういう使い方をしないとか、それ以外の物を使うとか・・・仕方ないですね、それだけ日本人は細かく樹木の特徴を見極めた民族だという事の証明ですが、この場合はそれが仇(あだ)になる事もあります。

 

3つ目は『柞木(イスノキ』、『梣(トネリコ』、『梓(アズサ』、『ハードメープル』、『ヒッコリー』の5種。もともと、木材の特性をうまく引き出し利用した用途なのですが、利便性や価格などの理由から木でない物に変わっていくのは仕方がない事とはいえ、残念です。梣、ハードメープルはよく知られていますが、他の3種は意外かもしれません。ちなみには、水目桜の別名です。世の中には全て経験された万能な人もいるのでしょう。

 

4つ目は『鬼胡桃(オニグルミ』、『橅(ブナ』、『山桜』、『アルダー』、『ヒッコリー』の5種。これは分かる人にはすぐ分かるのですが、経験のない人にはさっぱり分からないと思います。これは一見しても共通する特徴があるようには思えません。テーマを聞いても、「そうなの」という冷めた感想が返って来るのが予想出来てしまうのは寂しいのですが・・・。ここまでして使えば、木も本当に無駄がないと思います。が最高級と言われていますが、輸入物にも人気があるようです。

 

最後の5つ目は『ブラックチェリー』、『ホワイトオーク』、『』、『木曽桧』、『』の5種。ホワイトオークが一番有名で分かりやすいと思います。は『』に変えようか迷っているのですが、とりあえずここは栗で考えて下さい。杉のこれは、もう町中ではあまり見かけることも少なくなりました。秋だからというわけではなく、どの打ち合わせでも欠かせません!

 

 

とりあえず、この5種が新商品です。おいおい『商品紹介』コーナーにもアップしていく予定です。単なるクイズをしている訳ではなく、それぞれの木の物語や特徴を楽しく知っていただきたいというのが狙いです。実際の商品にはミニ解説書が入っていて、テーマの解説も書いてあります。中にはもっと気の利いた組み合わせもあろうかとは思いますが、浅薄ゆえご容赦下さい。5つの樹種のうち、4つまでは分かるけどあとひとつが・・・。全ての由来、理由が分からないと面白くありません。少しはひねったん物もありますので、頭を柔らかくして考えて下さい。全問正解者に何かが当たるという訳ではありませんが、『森の5かけらの達人』の名誉と称号を贈らせていただきます!多少なりとも『』に関係があるものばかりです。秋の夜長のお供にどうぞ。




1964 東京オリンピック本日10月10日は、40数年前の東京オリンピック開催の日。東京五輪が終わって生まれた世代としては、この時期に必ず話題になる『あの時代の熱気』についていけず、もどかしいやら歯がゆいやら・・・。五輪をリアルタイムで知っている、いないで世代間で相当なジェネレーション・ギャップがあるように感じるのですが、もっとも目覚しい高度経済成長の洗礼を受けているので当然の話かもしれませんが。東京五輪リアル体験派と東京五輪画像体験派では、戦前派、戦後派といえば大袈裟かもしれませんが、それぐらい感覚の差があるように思えてなりません。これはリアル体験派の方にはあまり分からない感覚ではないでしょうか。『祭り』を含めた前後の熱気は、当時の日本人のイデオロギーそのものを変えてしまうような大事件だったのでしょう。今回も年配の方々が凄く頑張られたのは、あの時代の熱よ、再び!の感覚があったのかもしれませんね。

2016年のオリンピックでは東京は涙を飲みましたが、こういう物はいろいろな見えざる力(政治力とか)が働くようで、招致方法が正しかったとか間違っていたとかいうレベルではないんでしょう、きっと。東京が落選したという事には関係なく、何だかこれほど透明性のない後味の悪い選定というのも久々に見ました。

2016東京オリンピック招致もっとも純粋な意味での五輪は、かつて米ソがボイコット合戦をした遠い昔にとっくに死んでしまっていると思いますが・・・。世界陸上とか世界水泳とか、各競技の世界規模の大会がいつもどこかで開催されていて、観る方も過食気味ではないかと思うのは私だけでしょうか。4年に一度のオリンピックもどんどんスピードが縮まってきているように思えてなりません。プロやアマの垣根も曖昧で、商業化ばっかり進んでしまい、テレビの中継時間優先のプログラムを組まされて、完全なドキュメント番組扱いで実際に競技される方にとっては大変迷惑な事だと思います。本人が日の丸を背負って戦いたいという決心や心意気は分かりますが、否応なしにそれを押し付けるメディアの感動過剰演出にも辟易します。もっとシンプルにスポーツを楽しめたらいいのにと思いますが。

今は、別の国で開催していてもそこに居るのと変わらない臨場感で競技が見えますが、私が子供の頃はよその国のお祭りという雰囲気で、リアルタイムというよりは時差で遅れてきた情報を余韻を持って楽しむというようなのんびりしたものだったような気がします。私は母親がよくオリンピックが終わってから発行される朝日グラフを買っていて、緊張感がその場で凍りついたような写真を食い入るように見つめた物です。あのページの薄くてツルッとした質感が、何か特別な物という感覚を今でも掌に残しています。自国でオリンピック開催という大きな夢を持つという事も素晴らしいし、何でも熱意を持つ事に冷めた人間になりたくありませんが、150億円とかいう招致活動費は他国に比べたらまだ少ないという事ですが、お金掛かり過ぎです!多額のお金が動くと、いろいろな物がくっ付いてきますから・・・シンプル・イズ・ベスト、スポーツも【かけら】も

20091010 円谷幸吉競技される方は今も昔も大変な苦労だと思います。特に最近は、お家芸の柔道やマラソンなどには、金メダルが何個とか勝手な想定をしてプレッシャーを与え、叶わなければ徹底的に叩きまくるという風潮に晒される分、純粋な競技以外のものとも戦わなければならず、精神的にも過酷なのではと察します。かつて東京五輪のマラソンで銅メダルを獲得し活躍し円谷幸吉選手が、次のメキシコでの過剰な期待や精神的苦悩から自殺されるという事がありましたが、今のメディアの風潮はその悲劇を戒めに出来ていないように思います。円谷選手の遺書はあまりにも悲しすぎます・・・。円谷選手が東京五輪のマラソンで、トラックに2位で戻ってきたものの、「男は後ろを振り向いてはいけない」との父親の戒めを愚直にまで守り通したがゆえ、最後の駆け引きが出来ずに抜かれてしまったというエピソードなどは、私の琴線を激しく刺激するのですが、それだけ素直で真面目な性格ゆえの悲劇だったのでしょう。

私自身、選手の隠された秘話とかそういうエピソードは大好きなのですが、そういう事はそう誰にでもあるものではないと思います。ないからこそ、そこに感動も生まれるのですが、今はそれをメディアが無理やり作り上げ、感動の押し売りをしている、悪く言えば捏造している感があります。そのうちオリンピック選手は気の利いたコメントを言えなければ選びません、なんて時代が来なければいいのですが・・・。

ブラジルの5かけら2オリンピック競技場の上に覆いかぶる政治力や汚職、贈賄などのドス黒い雲がすっきり綺麗に晴れて、2016年にリオデジャネイロで純粋に競技が楽しめるオリンピックが開催される事を願って、ささやかながら【ブラジルの5かけら】を作って応援させていただきます!以前に【ウッドデッキに使える5かけら】も作ったので、3種もかぶっているのですが、まあ縁起物ということで大目に見てやってください。デッキもそうですが、何と言っても色目の美しさと硬い材面のツルツルした触感はエキゾチックです!

詳しい説明は、『商品紹介』コーナーの『森の5かけら』を覗いてください!




先日も【森の5かけら】の新シリーズをアップさせていただきましたが、説明不足でお問い合わせをいただきましたので、改めて商品説明を致します。もともと、この【森の5かけら】の開発コンセプトは、【森のかけら】が36種のセットでも¥16,000円ですから(自分で言ってしまうのもどうかと思いますが、正直それほど木に興味が薄い方は手が出にくい価格帯です)、もう少し手軽に買えて木を楽しめる物を、と考えました。しかし、240種もあるとピンからキリまで相当価格差があります。なのでバラ売りしようとすると、ごく身近で安価な杉や桧から黒檀やゼブラウッド、屋久杉などの超高級材を、個別に単価設定しようとすると、相当価格帯の多い「回転寿司」みたいになって複雑になってしまいます。

20090716 森の5かけら2そこで、価格帯を均(なら)して5種類でセットを組むことを考えましたが、適当に組んでも面白くないので、それぞれにテーマを設けて、それに関わる木を集めてみる事にしました。専用のケースも作りましたが、そうなると思い浮かぶのは、子どもが100円入れてガチャガチャする『ガシャポン』です。うちの子供も大好きでいつもせがまれますが、中を開けるとミニ解説みたいな物が入っていて、収集心に火を津付けます、心憎い演出です。これだ・・・!『ガチャポン』といえば『ミニ解説書』です。【ディティールに神は宿る】の言葉通り、ちっちゃな物ほど細部が大切になります。という事で、心強いパートナー・エスデザインスタジオの佐野勝久さんにお願いして、ミニ解説書を作っていただきました。

20090716 森の5かけら3テーマごとに、【森のかけら240】の解説書から取り出して組み合わせましたが、やってみるとこれがなかなかいい具合に出来たと、自分ではかなり満足しています。問題はテーマの選択です!あまりマイナーな組み合わせでも分かりにくいし、ありふれすぎた物もどうかなと・・・。いろいろ楽しく悩んで、先日アップしたように10シリーズが出来ました。それぞれに画像のようなミニ解説書が付いています。

 

 

先日の弊社でのイベントの中で【森のかけら講座】をやらせていただきましたが、この【森の5かけら】を使って簡単なクイズもさせていただきました。解説書の入ってない5種入りのケースを回して見てもらい、何のテーマかを当ててもらうというものです。その時は10人ほどで座卓を囲んで近距離だったので、まあまあうまく出来たと思うのですが、人数が多くなるとケースを回していたのでは間が持たなくなるので、ホワイトボードに木の名前の大きなカードを貼って考えてもらうようにしようかと思っています。もうこのクイズやる気満々ですが・・・!

森のかけら 新作いろいろ2そのイベントの時に、5種あって4種ぐらいはテーマに合致するけどあと1つが分からないという事があり、最後の1種を解説すると「へぇ~」というのがあり、結構快感でした!これは、いける!こういう楽しみ方を想定していたのですが、生の反応を聞けて『自信が確信に変わりました』。しかし、これは返って選択のハードルを上げる事になり、ダジャレとかが使いにくくなりました。この後の【森の5かけら】の新商品がかなり悩みそうです。しかし実はそれが楽しみでもあるのですが・・・これぞコレクターの深淵、楽しみは尽きず!




本日は、【森の5かけら】の新商品のご紹介です。テーマを決めては5種類を組み合わせるのですが、なるべく多くの組み合わせを作りたいので試行錯誤しました。どの組み合わせにも入れやすい木というのがあります。例えば、『山桜』や『木曽桧』、『ブラックウォールナット』など。特徴がはっきりしていたり、由来や伝承の多いものはすぐに頭に思い浮かびますが、遠いアフリカや中南米の木は、特徴も酷似していて、この木ならではというエピソードも少なく組み合わすのも一苦労です。やはり日本人は、それぞれに木の特徴を見極める繊細さと命への慈しみをもっていたのだなと改めて感じます。【森の5かけら】誕生の背景にも思いもめぐらせていただければ、この組み合わせの妙味も一段と楽しんでいただけるのではないかと、手前味噌ではありますが。それでは、新作のご紹介。今回6種類作りました。

森の5かけら しんさ

森の5かけら さくらの5かけらまずは、『桜』の仲間を集めた【さくらの5かけら】。日本の『山桜』、『水目桜』、『シュリ桜』と、北米産の『ブラックチェリー』とフランス産の『フレンチチェリー』の5種です。個別の詳しい解説は、添付のミニ解説書や当ホームページの【今日のかけら】をご覧下さい。一口に『サクラ』といえども、所変われば品変わる。色目も肌触りも楽しい、愛でる木の代表です。¥2,500(消費税・送料別)

森の5かけら 日本の黄色い5かけら

続いては、色にこだわった【日本の黄色い5かけら】。いろいろな色がある中で、鮮やかな黄色の木を集めました。『(カヤ)』、『黄櫨(ハゼノキ)』、『椋木(ムクノキ)』、『木(ニガキ)』、『無患子(ムクロジ)』。ちょっと聞き慣れないマイナーな木もありますが、日本の木でこれだけ鮮明に個性を打ち出している木も貴重だと思います。¥2,500(消費税・送料別)

森の5かけら 世界の黄色い5かけら

同じく黄色のコンセプト。こちらは、【世界の黄色い5かけら】。日本版よりも、はっきりした黄色が5種。『イエローシーダー』、『イエローハードウッド』、『プランチョネラ』、『サザンイエローパイン』、『アユース』。こちらは黄色い木がたくさんあり、セレクトに困ったほどです。¥2,500(消費税・送料別)

森の5かけら 動物の5かけら

次は少し遊んだ【動物のかけら】。動物の名前が入っている木を揃えました。『鹿子木(シカ)』、『ゼブラウッド(シマウマ)』、『鼠子(ネズコ)』、『モンキーポッド(サル)』、ここまでは説明もいらないと思いますが、『跋扈柳(バッコウヤナギ)』は何の動物?気になる方は是非ご購入下さい。¥2,500(消費税・送料別)

森の5かけら 文学の5かけら次は、文学といで湯の町・道後にちなんで少し高尚に【文学の5かけら】。日本の文学にちなみました。『明日桧(アスナロ)』・・・井上靖の〔あすなろ物語〕、『』・・・菅原道真の〔飛梅〕、『白樺』・・・白樺派、『椿』・・・盛森鴎外の〔椿姫〕、『(モミ)』・・・山本周五郎の〔樅の木は残った〕。他にも文学に登場する木は多いのでしょうが、私が個人的に思い入れのある物で選びました。¥2,500(消費税・送料別)

森の5かけら 神代の5かけら

最後は少しプレミアなセレクトです。土中に永く眠っていた土埋木を集めた【神代の5かけら】。『神代杉』、『神代タモ』、『神代欅』、『神代楢』、『神代楡』の5種類です。あまり説明はいらないと思いますが、たいへん貴重な物です。同じ土埋木とはいえ、埋もれた場所や環境によって結構差が出てきます。他と同じ値段にしたかったのですが、申しわけありませんがこれだけ少し割高の¥3,000(消費税・送料別)です。

 

なるべく早く【商品紹介】コーナーにもアップしますが、とりあえずお披露目という事で!これからもドンドン組み合わせを考えていきますのでお楽しみに!




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