当ブログに記載の商品の料金、デザインは掲載当時のものであり、
予告無く変更になる場合がございます。
現在の商品に関しまして、お電話、又はオンラインショップをご覧ください。
ブログを始めてから、カメラを持ち歩く習慣がついたのですが、コンパクトなリコーGRを手に入れてからは尚更、お出かけの際の必須アイテムとなりました。接写が出来る事から、今までなら見逃していたような小さな物に対して特に注意を払うようになりました。先月号の『適材適所』で、弊社の倉庫で大量発生する【ウスバカミキリムシ(薄翅髪切虫)】について書かせてもらいましたが、そういう小さな虫の顔面アップを撮るのには最適のカメラです。アップで見ると今までとは別の感情が湧いてくるから不思議です。
この【ウスバカミキリ】は、腐ったり弱った木を好む虫で、健康な(?)木材に害を及ぼす虫ではないのですが、蜜柑の木が大好物で、【森のかけら】製作用に集材していた蜜柑の木の幹や枝から大量に発生していたのです。蜜柑に喰い足らず、他の木にまで引越しするようであれば、仕方なく退治させていただくのですが、彼らにしてみれば、〔俺達の棲家を勝手に切り倒しておいて、見つければ叩き殺す極悪非道な生き物〕に映っていることでしょう。『木は決して人間のためだけに生まれてきたのではない』という事を謳っておきながら随分身勝手だなと思うのです・・・。
しかしその旺盛で貪欲な食欲は、殺すのは可哀想という感情を押さえてあまりある激しさです。蜜柑や林檎の木が無数の穿孔跡を残し無残な白骨化となっています。まあ、これらの材はちょっと被害にあった段階で商品化は諦めていて、どこまで喰われるものかみてやろうという好奇心もあったのですが、ここまで喰うとは【ウスバカミキリ】恐るべし!折角ならこの顎力を利用して何か作れないかと考えあたりするのです。例えば彼らの好物を意図したように塗っておいてそこを齧らせる。するとデザインのような穿孔跡が浮かび上がる!
ありえない話かどうか、一時真剣に考えた事があります。うまくいけば、そこを綺麗に磨いて仕上げアートにならないものか。最近テレビで絵を描く象のCMが流れていますが、虫と人の合作アートってどうでしょう。作者「虫と私」みたいな・・・。その可能性を感じさせるような凄い穿孔跡を持つ木が稀に現れたりするものですから。左の画像は『栃』の木ですが、ここまでくるともはや彼らからの虫語の明確な意思、メッセージのような気配すら感じずにはいられません。この虫語、誰か翻訳できる人いないものでしょうか?
今日はいきなり主題に入ります。その謎の物体Ⅹですが、今までにも梱包をばらしていると、板同士がくっつき離れない時があり、みると溶けた飴色の物がビッシリ固まってボンドの役目を果たしていました。見た目には柔らかそうに見えますが、噛んで数日放置したガムのようにカチカチです。木の何かの成分だと思っていたのであまり気にもしてはいなかったのですが、その物体Ⅹがある隙間に向かってハチが入っていくのです。虫の生態に無知な私は、その飴もどきを吸いに来ているのだと思っていました。
ちょうど、虫博士の西田さんから『ハチの幼虫捕食』の話を聞いていた時だったので、この機会に物体Ⅹが何であるか調べてもらことにしました。画像で見るとコロンと取れそうに見えるかもしれませんが、物凄く強い力で木に粘着していて、ヘラでこそげ落とさなければ取れません。博士になるべく元の状態でお見せしたかったのですが、この粘いこと粘いこと!元の形は維持できませんでしたが、何とかそぎ落として博士の元に送り届けました。いつもはガリガリと削り取って焼却処分していて無関心だったのですが、関心が湧くと妙なもので急に物体Ⅹの存在が気になってきます。
数日後、西田さんから解析のお返事がありました。それによると、ある部分は糖が主成分、別の部分は樹脂が主成分、また別の部分はタンパク質を多く含む、など、測定する場所によって結果がばらばらだったようです。私がそぎ落とす時に混ぜてしまったのでそうなってしまったのかもしれません。西田さんの予測では、樹脂と樹液(=糖分)が固まった物が、混在しているのではないかという事でした。黄色い部分と黒っぽい部分がありますが、樹液と樹脂は水と油のようにはじき合う性質があるようで、黄色で蝋のように硬い部分に樹液が多く、黒く水飴のように粘る部分がに糖が多いという事でした。この物体Ⅹ形成の虫の関与ははっきりしませんが、木材そのものから生じたものではという見解でした。お忙しい中、丁寧に分析いただきありがとうございました。
う~ん、さすがです、理解できました。よく分かったのですが、何物か(まあここでいえば虫ですが)が作った基地では!と淡い期待を寄せていただけに少々がっかり・・・想像はしていましたが。しかし、物体Ⅹを削り落としてみてもそこに『脂壺』らしきものは見当たりません。『?』もしかしてその上に積み重なっていた材から下に落ちたのかなと思ったのですが、そう考えた時にはすっかり梱包をばらして立てかけて重ねてしまっていたので、もうさっぱりどれがどれだか分かりません。木から生じたものであれば、何かしら痕跡がありそうなものですから、やはり上からなのかな・・・?。しかし相当粘ついて固まって大量にあったのですが、う~ん何とも不思議な気がします。
さらにその物体xの中に白く小さな幼虫のようなものが見えていました。それも一緒に西田さんの元に送ったはずなのに、そんな物は見当たらなかったと・・・怪しい!上の画像にも白い幼虫の姿が見えますが、これが数匹いました。何かの幼虫だと思うのですが、削り落としたときに落ちてしまったか!?ハチがいたにも関わらずまだあったという事はハチの幼虫・・・『クロハチは他の虫に寄生して産卵するので、それは考えにくい』と西田さんにあっさり否定されました。では何?幼虫に見えただけの見間違い?いやー、目が悪くなってきたとはいえ、まだそこまでは・・・。もしかして、西田さんの手に渡る前に何者かの手によって、ないものとして抹消された・・・。こうしてUFO目撃者は阻害されていくのかもしれません。そこまでではありませんが、何の幼虫か気になります。是非、実物を捕まえて西田さんに分析していただきます。しかし、こういう方が知り合いにいると心強いです!
思わず長い4部作になってしまいましたが、クロハチのありがたさと物体Ⅹの正体は解明できました(本当はあの白い幼虫が深く関わっている気もしますが!)。いつも『木は人間のためだけに生まれてきたわけではない』という事を強く言っていましたが、今回はつくづくそう思いました。木に関わって生きるものは多いです。
タイトルは、10年に一度しか映画を撮らない寡黙な作家ビクトル・エリセの映画『ミツバチのささやき』にオマージュを捧げました。私は大学生の時に広島の映画館で観ました。寡黙な作家ですが、その時間を凝縮したような濃密な画質と壊れてしまいそうなほどピュアな珠玉の名作です。今見直すと、それを受け入れる感性が自分にあるかどうか心配です。ハチの一心不乱な行動を見て、己への戒めも込めました。
3部作の最終章の予定です・・・
耳付き板がどういう物かは分かっていただけたと思います。そこへクロハチをはじめいろいろな種類のハチが集まってきます。集まって何をするのかというと、耳付板の所に飛来すると穿孔した穴の中に潜り込み、中の幼虫を食べるのです。クロハチが潜り込めるぐらいの穿孔穴は、入口で折れ曲がっているので中の様子は伺えませんので、ハンティングその物を目撃したわけではありませんが・・・。何とかその瞬間をカメラに収めようと、虫穴の板の前で待っていると、ハチは警戒しながらもやって来て穴に潜り込んでいくのですが、出るタイミングが分からず5分も10分も待つ事もあります。その間ジーッとカメラを穴に向けて待つわけですが、もう辛抱たまらんと諦めた瞬間に限ってハチは飛び出てきます!一度は穴の先にハチのお尻がモゾモゾ見えたので、これは!と待っていたのですが、出るときは勢いよく飛び出すのでこちらが驚いて撮れませんでした。証拠写真がないので確信できなかったのですが、『虫博士』に教えていただく機会がありました。
『虫博士』こと、愛媛県四国中央市・紙産業技術センターの技術支援室主任西田さんです。西田さんとも【森のかけら】が縁でお知り合いになり、会社にも来て頂きいろいろ虫の事を教えてもらいました。虫の研究だけを専門にされているというわけではないのですが趣味が高じて『虫の世界』にはまられたようです。類は友を呼ぶというのでしょうか、そういうマニアックな方ばかりが集まり、またそういう方は『体感言語』が同じようで、すぐに旧知の友人のように親しくなる事が出来ます。得意分野を極めている方が多いという事は、傍から見れば異様な集団だとは思いますが、中にいる方にしてみればこれほど心強いことはありません。木材業界もみんながそれぞれに小さなデパートを目指すのではなく、一通りは取り扱えるけどこれには特に魂込めてますという得意分野の専門店を持つべきですかもしれませんね。それでお互いが補填し合うというのが理想ではないでしょうか。とりあえず、基本的な知識があるという前提ですが。
西田さんによると、クロハチは肉食なのでキクイムシなどの幼虫を捕まえて食べているのは間違いないだろうという事でした。それを聞くと、それまで追い払ったりしていたハチが急にありがたく思えてくるのですから現金なものです。近年、環境への配慮から強い薬剤を使わない傾向にあり、耳付板の人気とともにその虫害も増えつつあります。その解消策として、『材木屋は敷地の中に蜂を飼う』!これ結構ありかも、と盛り上がりました。クロハチが、S・マックウィーン並みの執念深い『ハンター』なのかどうか分かりませんが、これで幼虫を本当に壊滅できれば凄いことです。『ナチュラル・レギュレーション』という言葉がありますが、これは【自然の管理は、人間が干渉せずに自然本来の営みに任せることが最適とする考え】ですが、まさにその理念を地で行く発想です。これからはクロハチのささやきにもその羽音にもそっと耳を傾けようと心に固く誓ったのでした!
そのハチの幼虫退治とは別に、虫穴がないのにハチが集まっている場合があります。学術的な事は一切分からないので、あくまで私の経験に基づいた事例ですが、北アメリカ産のブラックウォールナットやブラックチェリーの耳なしのストレート・カットした木材を桟積みにした製品の梱包の中によくあるのですが、2枚の板が強く引っ付いて離れない事があります。全体が離れないのではなくて、一部にボンドのような物体があり、それが2枚の板をつなぎとめているのです。溶けた飴のような、『エイリアン』に登場する擬態のようなその物体は・・・!
すみません、やっぱり終わりませんでした。更に④に続く!
昨日の続きです。
当初、たまたま耳付板の周囲に蜂が多いのかと思っていたのですが、実は彼らはある目的を持って耳付板に集まっていたのです!そもそも耳付に挽いている理由は、耳の形なりに仕上て、現わしとして使うためです。以前は耳付といえば座卓と相場が決まっていましたが、最近ではダイニングテーブル、カウンター、出窓、小棚など非常に用途が広がってきています。耳がついているだけで、『木』が強調されるので、高価な材でなくとも『個性』を演出出来ます。耳をより生かすためには、ある程度耳に凹凸の変化があるほうが面白いです。そうなると通直な針葉樹は全体的に耳がツルンとしていているので、外形に変化のある広葉樹が好まれます。そのため必然的に広葉樹の耳付板の扱いが増えます。私自身が耳を生かす仕上げが好きな事もあり、そういう挽き材をオーダーしています。気がつけば、倉庫には耳付き板が溢れかえっていました。
いつも言い続けてきましたが、『木は決して人間のためだけに生まれてきたわけではありません』し、『建築し資材になるためだけに生まれたわけでもありません』。森にあり、虫や鳥の『終の棲家』として生きてきたのです。その体を彼らのためにさらけ出し、それに応え彼らは樹皮に卵達を産みつけます。そこへ人間がやってきて伐採し、製材し板に加工しているわけです。樹皮に卵が産み付けられていても何の不思議でもありません。以前は、強い薬剤処理によって殺虫したりすることもあったようですが、そういう薬は極力使いたくないので、皮付きのままでいると、皮の内部で卵が孵化して成虫になることも珍しくありません。
『虫』と聞くと途端に拒否反応を示される方もいると思いますが、この場合は全てを喰い尽す『シロアリ』のような害虫ではありません。とはいっても主食は木ですから、被害がないというわけではありませんが、ほとんどが【キクイムシ】か【カミキリムシ】の類です。これらの多くは1年生なので、成虫になってもその寿命は短いです。彼らが孵化すると、樹皮と材の間の薄皮の部分をギリギリまで食べ進め、やがて穿孔して出てきます。小さな粉の砂山のようなものが出来ていれば、虫が穿孔している証拠です。広葉樹の耳付板が多いのでかなり被害もありました。おかげで虫の事もいろいろ勉強させていただきました。生態から対策など、そのほとんどが虫を敵視したスタンスです。その中で最近購入した左の本は、カミキリムシに深い愛情を注いだ珍しい視点で描かれた1冊で、これを読むと虫に愛おしさすら覚えてしまいます。
しかし現実は甘くはありません!倉庫でも夕方など静かな時間に耳を澄ませていると、たまに「サクサク」と小さな音が聞こえてくる事があります。虫が木をかじっている音です。音のする方に近づくと、気配を察するのかピタッと止まります。またしばらくすると「サクサク」と音がします・・・もうこうなるとガンジーの心境です!こういう事を言うと、「そんなんで大丈夫でしょうか?」と心配されると思いますが、「ええ、大丈夫です。虫も木も生き物ですから仕方がありません。割り切ってください。」と答えるようにしています。呆気にとられる方も稀にいますが、弊社にまで来られる方は結構勉強されている方やこだわっている方が多く、前後の説明でご理解していただける方がほとんどなので大変ありがたいです。
そもそも、木も人間のためだけのものではありませんから、虫に文句を言っても仕方ありません。虫も食べるくらい新鮮な材という事ですし、実際に使用する際には、耳を生かすとはいっても綺麗に磨いて仕上げますので、その段階で虫は取り除けます。虫穴が深い場合もグラインダーで削ってしまいますし、どうしても気になる場合は樹皮のついていない耳付材から選んでいただきます。方法はいろいろありますが、使う目的に合わせて対策を考えればいいことです。とはいっても、こちらも手をこまねいて好き放題喰わせているわけではなく、怪しい鬼皮(一番外側の硬い樹皮)のある物は、刃物で削り落としたりして防御はしています。
しかし板の数が圧倒的に多く、実際には作業が追いつきません。やれる範囲はやりますが、もう後は仕方がありません。生き物のことですから・・・。学者先生ではないので正確な事は分かりませんが、材木屋20数年の経験でいうと、一度穿孔した成虫が、製材して乾燥している板に新たに卵を産み付ける事はないのではないかと思っているのですが・・・。まあ、あったとしても仕方がないのですが・・・。そういう事で厚い鬼皮のついた耳付板には虫が多いという事です。そこで、やっとクロハチが・・・・
ああ、また長くなって本題に入れなかったのでまた明日に続きます!
この季節によく敷地の中に【蜂】が飛び回っているのを見かけます。蜂の種類もいくつかあり、ほとんどは蜜蜂程度の小さなものですが、たまにスズメバチとかもやって来ます!昔から蜂が多かったわけではありません。私が会社に入って頃は、あまり見かけなかったように思います。蜂が気になるようになったのは、この10年ぐらいではないでしょうか。では、この10年で何が変わったかというと、圧倒的に取り扱いの樹種が増えました。前にもアップしましたが、私も昔から『変な材木屋』ではなく、昔はごく普通の材木屋でした。
10数年前といえば、『適材適所』が先月でNO・135ですから、足掛け11年ちょっとになります。『適材適所』を書き始めた頃から、もっと多くの木を直接見たい、触れたいという欲求が急速に高まり、それまでも控えめに樹種の幅を広げてはいたのですが、一気に弾みがつきました。大きな転機になったもうひとつのきっかけは、その頃に母を亡くした事もあります。突然の癌の告知は人生最大の衝撃で、しばらくは自分の中に受け入れる事が出来ませんでした。それまで病気ひとつなかった丈夫な人だっただけに、その事実は受け入れがたく、自分の身内に『死』がそこまで近づいたのも初めてでしたので、そのまま押しつぶされそうな気持ちになりました。その後3年ほど治療に励みましたが帰らぬ人となりました。しばらく時間が経って、人はいつか死んでゆくという当たり前の摂理をきちんと消化できるようになりました。あれほど元気だった母でさえ死んでしまう現実を理解できた時、『今やらねばいつできる、わしがやらずにだれがやる』という彫刻家・平櫛田中さんの言葉を強く意識するようになりました。平櫛田中さんは、満百歳の誕生日を前に、30年分の材料を買い込んだといわれる彫刻界の巨人で、その時に「男ざかりは百から百から。わしもこれからこれから」の言葉も残されました。
『そうだ、自分だっていつかは死ぬ。生きているうちに後悔しない様にやりたいことはやり抜こう!』母の死を契機に、グニャグニャの軟体動物だった私の中に背骨が生まれ、進むべき進路に舵が固定されました。そこからは、全国各地の産地を積極的に訪ね歩き、いろいろな樹種を貪欲に探し回りました。やがて、それが形を変え【森のかけら】という花を咲かす事になるのですから、人生は不思議です。
話は遠回りしましたが、そういう経緯で、倉庫は多種多様な樹種で溢れるようになります。材木屋の中には国産材だけに限定されている方もいらっしゃいますが、私は雑食ですので世界中の木に興味があります(私の国産材論はいずれ別の機会で)。種類が増えると、当然いろいろな特徴を持った木も増えます。匂いの強いもの薄いもの、脂の多いもの好きないもの、堅いもの柔らかいもの、赤いもの黒いもの・・・。アメリカ、ロシア、アフリカ、中南米、東南アジア、ヨーロッパ・・・世界中からいろいろな木が集まりました。節操がないという事を言う方もいますが、信念を持ってやっているので一切気にしません!色も形も匂いも手触りも、実に多士済々です。実に面白い!種類がひとつひとつ増えていくたびに、私の好奇心は増幅します!世界の木を見ることによって、より冷静に日本の木を見直す事も出来るし、その個性や特徴を考える事も出来るようになりました。
意識したわけではありませんが、その頃あたりから蜂を多く見かけるようになった気がします。蜂はどの木にでも集まるわけではありません。我々は【耳付材】とか【片耳付き板】と呼んでいますが、樹皮がそのまま残るように挽いた板があります。右の画像のように皮がついている板の事です。こういう形状の板の蜂は多く集まります。注意して観察すると、こういう板に限って蜂は群がります。それはなぜかというと・・・
長くなったのでこの続きは明日に持ち越し!
Category
- 1. 今日のかけら
- 2. 木のはなし・森のはなし
- 3. 木の仕事
- 4. 草と虫と鳥と獣と人と
- 5. 木と映画と舞台とテレビ
- 6. ひと・人
- 7. イベント・講演会
- 8. 気になるお店
- 9. ちょこっと端材
- WOODENTAG& 日本百樹札
- 「森のかけら」舞台裏
- えひめイズム
- おとなの部活動
- お酒にまつわる話
- かけら世界紀行
- かけら日本紀行
- アート&デザインのかけら
- オフセット・クレジット
- オンラインショップ
- キッズデザイン&ウッドデザイン
- スポーツと木
- ハードウッドとウッドデッキ
- パプアニューギニアL.M.H
- フルーツウッド
- メディアあれこれ
- モクコレ WOOD COLLECTION
- モザイクタイル
- モザイクボード
- 一枚板を見せていこう!
- 円い森・円き箱・木言葉書
- 媛すぎ・媛ひのき
- 愛媛のこと
- 愛媛木青協のこと
- 木と本
- 木のものあれこれ
- 木のものづくり+α
- 木のもの屋・森羅
- 木の家具
- 木の玉プール
- 木育のこと
- 未分類
- 森と生きものたちの記録
- 森のかけら玉
- 森のかけら36・森のかけら100
- 森のこだま/森のたまご
- 森のしるし
- 森のめぐみ
- 森のりんご
- 森の出口
- 森の砂・森の粉・森の羽
- 森の5かけら
- 無垢の家具
- 異業種&産官学
- 端材のこと
- 誕生木・12の樹の物語
- 道後温泉とかけら屋
- 都市林業とビーバー雑木隊
- Loopto in Ehime
Archive
Calendar
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | |
