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弊社の『木の球プール』や木のおもちゃ、【夢のかけら】などの一連の商品も当日展示・販売させていただきました。テントを建てて木工をしている芝生広場から少し奥に、すり鉢状に作られた『くわがた広場』という半円形のステージがあるのですが、その場所に、新居浜の伊藤木材さんと一緒に出店させていただきました。朝はステージ上も日光が燦燦と降り注いでいたのですが、次第に影が出来てきていい感じです。見下ろすように作られた観客席が、階段状になり芝生が植えてあり、上からみてもワンマンショーでも開催しているかのような目立つ場所です。
こういうイベントでは無敵の強さを誇る『木の球プール』ですが、さすがに今回は隣に本物のプールがありまして・・・子供たちは本物の水のプールの中に続々とダイブしていきます!まあ、これだけ暑いと水が恋しくなりますわな。今回ばかりは分が悪かったようですが、それでも本物の水のプールの合間に子供たちが木の球と戯れておりました。家内の方は、このイベントとは別でこちらにもよくお邪魔しているようです。室内だと物凄いことになっている光景が目に浮かびます。
数年前まではこの手のイベントをしても、一般の方に販売できるような商品も無く、みすみすおご縁を逃がしていましたが、今はいろいろと飛び道具も増え対応も出来るようになりました(もっぱら家内が専門ですが)。『木の好きな人の集まるイベント』というのが大きな潮流ですが、各々微妙に違う層が集まってこられるようで、当日どの層に合わせた商品を持っていけばいいか、家内なりに考えているようです。商品のバリエーションが多いとそれも可能ですが、【森のかけら】関連商品は毎度お馴染みの・・・という事で、もう少し商品の幅が必要かなと思っています。
その幅を増やすべく簡易に作ったのがこの『ガシャポン』です。本当は、カプセルに1個ずつ【夢のかけら】を入れたかったのですが、48㎜のカプセルに収まらず断念。以前は中に番号を入れて、【夢のかけら】と交換しましたが、それだと人手が要るので今回は中身を木製のマグネットにしました。嬉しそうに井部会長も自費(慈悲)でガチャってくれました。51㎜の空カプセルがあればいいのですが、これが意外とないんです。どこにでもあるようで、探そうと思うと手に入らない・・・まるで、人生のようですな。
木工広場でよく誤解をされるのは、我々会員も「木工のプロ」であるという事。残念ながら、我々は「木のプロ」ではあるのですが、「木工のプロ」ではありません。「ここ、どうやって作るのですか?」と訊かれても、任してくださいと対応出来る会員は・・・恥ずかしながらほとんどいません。皆見よう見真似で何とか頑張って挑むのですが、残念な結果に終わることも・・・。木を知っていることと作れることは別物だよと声がします。そのための技能士さんという事もあるのですが、まずは会員の木工指導会をしてもらわねばと言い続けて数年・・・なかなか・・・。
何はともあれ、無事に木工広場が開催できました。こういう大きなイベントの影にはたくさんの関係各位のご協力あってこそです。願わくばずっとこのような素晴らしい環境で開催できればいいですが、それもこちらの真剣具合でしょう。いつも撮り忘れる集合写真も今回はキッチリ撮りました。こう見ただけでも愛媛木青協の会員増えました。数はパワーです!更に数人増える話もあるようで本当にありがたい事です。さて、あれほど晴れていた空を覆いつくす灰色の雲!夕立かと思いましたが、パラパラと湿らす程度。
すると帰り際に、こどもの城の目と鼻の先に綺麗な虹が!まるで木工広場を慰労し、これからの愛媛木青協の行く末を暗示しているかのような!と、何事も前向きに考えねばなりません。片づけを終え、この後の大懇親会では、たっぷりと流した汗の倍返しにビールを飲んだのは言うまでもありません!新入会員にとっては初めてのビッグイベントでしたが、これを経験することによって会員が一致団結し、深い友情が芽生えていくのです。スポーツのように優勝を目指して競うようなものだとチームワークも生まれやすいのですが、愛媛木青協の場合皆が一緒に汗をかく、こういう場が実はとても大切です。一気に交流と親睦が加速したのは、酔いが回ったせいでしょうか・・・夢か幻か・・・夏の昼夜の夢のごとし・・・。
会場となる「えひめこどもの城」は今年で2回目なのですが、今回は城の中でも人の集まりやすい屋外メイン施設のの芝生広場を会場に使わせていただき、開会式前から早くも人が集まってこられました。商売をしていてもいつも思うのですが、「地の利」というものは必ずあります。なにしろ、プールに行くためにはこの場所を通らざるをえませんから。ネガティブな時にはそれを言い訳に使わないようにしていますが、利をもたらしてくれる時には素直に恩恵をありがたく享受させていただきます。平野大輔(愛媛プレカット)実行委員長の挨拶で開会いたしました。
その後で満面の笑み(謎?)を浮かべているのは三つ子+1の父親・石井和典君(鶴居商店)。この時点でかなりカロリーを消費しており、笑うしかないのか?この見事な日本晴れの中、参加者の皆さんは材料を選ばれるとそそくさとテント下の日陰に移動。それが人間としての本能でしょう。それにしても暑かったです。まあまあ風が吹いていたので助かりましたが、少し動くだけで汗が噴出してきます。いくら日陰とはいえ、皆さんの額や背中にはびっしりと汗が・・・。そこまでして、木工をしていただく・・・本当にありがたい事です!主催しておいて言うのもなんですが、もっと涼しい時にしてくれればいいのに~って思ってる方も多いのではないでしょうか。一応、夏休みの子供の宿題も兼ねてという考えもあっての「夏の木工」(その目的の参加者も見込んで)なのですが、これだけロケーションが良いと夏休み関係なくても参加者多そうです。
全国各地で子供向けの木工広場はたくさん開催されていますが、真夏の開催は少ないのではないでしょうか。少し涼しくなった初秋とかが多いのでは。参加者の問題というよりは、主催者の体力の問題かと。しかし、それもうまく出来た物で、体力に自信がなくなって無理が利かなくなった40代半ばのロートルは声掛け役になって、若い力が実働部隊となってうまく木工広場の世代交代も進んでいくのです。だから真夏の木工広場でいいんでしょう、いいんです!一抹の寂しさも感じつつ、現役での参加も来年が最後となります。
若い力が頑張っているのを見るのは気持ちのいいものです。上の画像は、手前が加藤祐一君(住友林業フォレストサービス)、奥が愛媛木青協の紅一点・林美希さん(松山木材製品市場)。動きがシャープです、行動がいちいち俊敏で歯切れがいいです。ああ、自分にもこんなに動けた木工広場の夏があったけ・・・。そんな若者に混じって、脚にギブスを巻いたおじさんの姿が!同級生の日野猛仁君(日野相互製材所)の右足が痛々しい事になっていました。子供とサッカーをしていて、アキレス腱を切ってしまったらしいです・・・。アキレス切断って、プロ野球選手か!と思いましたが、手術せずに直すという事で(それで直るんですね、知らなかった!)もうギブス生活も半年近いとか。かつて法政大学でラグビー部のキャプテンまで務め、オール愛媛にも選ばれた猛者も、寄る年波には勝てませんでしたか。早い回復を祈ります。
その日野君も朝一から参加して、ギブスの脚でも器用にテント建てもされていました。「ギブスでも意外と動けるじゃん」などと鬼のような言葉を浴びせられながらも黙々と働くその姿に人間性がにじみ出とりますぞ!「見てみろ、アキレス切った人でもこんなに動いているのだから!」と、すっかり肴にしてしまいましたが、本当に律儀な人です。今愛媛木青協で同期という人は私を含め4人いますが、今まであまり意識もしませんでしたが、こういうイベントもあと何回と指折り数えるようになると「世代」とか「同級生」というのも妙に意識するようになるものです。
精神的なことだけでなく、互いの健康や体力の事も含めて。ですので、日野君の脚の怪我も人事ではないような気がします。お互い多少の体力の劣化はあるとはいえ、こうして元気に仕事ができ、楽しくお酒が飲める体に恵まれてありがたいことです。さて、木工広場の方は午後になっても盛況でたくさんの方が自慢の腕をふるわれました。いつもの事ですが、最初はサポート役だったお父さんの方が夢中になってしまう「お父さん熱中症候群」が猛威を振るっていました。熱中症でなくてなにより!
梅雨が明けたと思ったら、思いっきり肌を焦がすような真夏日が襲来した『海の日』の昨日、愛媛木青協主催の『第31回児童木工広場』が開催されました。絵に描いたような空の如く、青々としたスカイブルーの空!関係者の集合時間は朝の7時ですが、すでにその時点で太陽の日差しが半端ではありません、むむむ、本日の敵は空にあり!雨の木工広場というのも過去に数回ありましたが、雨は日差し以上に厳しいです。人が外に出ようとする意欲をそぎ落としてしまいますから、それを考えれば晴天はありがたいことです。さあ、晴天の『海の日』に森の恵みを楽しむイベントが始まりました!
毎年気をつけていても、終わった頃には肩や首筋、二の腕など(もち肌で色白が自慢の私)が、まるで火傷のような状態になってしまい、シャワーを浴びて苦悶に顔をゆがめるというのが、いつものパターンなのです。さてさて、まずはスタッフ・ミーティング。平野実行委員長(愛媛プレカット)より、設営等の指示が出ます。青いポロシャツは、誇り高き愛媛木青協の証!数年前からスタッフはこれを着てますが、今年は7人の新入会員もあり、青のポロシャツが多い!カメラに収まりきれませんが、ほとんどの会員が参加。人数が多いと自然に活気が出ます。
早速テント設営です、昨年は、初めての巨大テントに随分苦しめられましたが、扱いにも慣れてきたうえに、若い会員の増強でパワープレイでみるみるテントも立ち上がっていきます。数は力ですな~!また、若手の会員がみんな真面目でよく働く!顔から玉のような汗が吹き出ながらもあっという間にテント設営完了です。数年前会員が現象の一途を辿った時期には、10人足らずで準備していたような・・・それに比べたら天と地ほどの差があります。やっぱり会は世代交代して若い血が入らねば健全ではないことをしみじみ感じました。この現実、ありがたい事です。
余裕で準備完了!愛媛木青協の会員だけでなく、愛媛県中予地方局産業経済部森林整備課の皆さん、愛媛県建具組合技能士会の皆さん、チェンソーアートクラブの皆さんなどのご協力とご支援でこのイベントは運営されているのですが、当日までの下準備にも多くの時間を割いていただいています。多くの方に支えられているイベントだからこそ真剣にやらねばなりません。毎年このイベントを楽しみにしているちびっ子もたくさんいますから。開会はまだですが、既に皆さんタオルはグッショリ・・・。
材料も4トン車1台では積みきれない量をドッサリと用意しました。このイベントでは、自分で工夫して何かを作られる方は参加費無料、材料も無料で好きなだけ使えます。鋸や金槌、釘やボンドなどの道具や金物も無料で貸し出します。ぶらりと通りがかりの方が参加されるパターンもあります。これ、ホームセンターで買ったら結構な金額になります。技能士さんコーナーは、あらかじめ用意していただいたキットを指導付きで組み立てていきますが、こちらは有料。といっても一人¥300と格安。今年はブックスタンドをご準備いただきました。
★さあ、それでは本日より数回にわたって木工広場のレポートを報告いたします!
明日は「えひめこどもの城」において9時30分から『第31回児童木工広場』が開催されます。これは愛媛木青協材青年協議会(愛媛木青協)が30年前より開催しているイベントで、私が入会する以前には大街道商店街(松山市内最大の商店街で土曜夜市も開催されています)の中でも開催した事があったという事ですが(20数年前?)、今では信じられない事です。今ほど規制や怪我などにうるさくないおおらかな時代だったと思います。今なら、イベント後に釘の1本でも落ちていたらすぐに騒がれ「使用禁止!」となってしまうんじゃないでしょうか。それにはそれなりの理由も当然あるとは思いますが。
そういう事が理由ばかりではありませんが、参加者の規模に伴い開催場所が変わってきた変遷があります。私が入会した当時は、伊予市の大谷池の森林公園で開催していました。文字通り、本当に森の中での木工広場でロケーションは良かったのですが、森の中なので傾斜が多く人数が増えてくると少し窮屈になってきました。その後伊台のレインボーハイランドに場所を移しました。こちらは場所的には申し分なかったのですが、日陰がないので木工にはちょっと厳しかったです。次に伊予市の厚生年金センターで数年、そして昨年からえひめこどもの城に移りました。
以前は8月中から後半の開催でしたが、スケジュールの都合で今年はやや早めの開催となりました。会場には大テントを3つほど立てて日陰を作るのですが、明日は暑くなりそうです。昔はテントもなかったのですが、暑いのは暑かったのですが、昨今ほどの日差しは強くなく、体感温度も今みたいに異常なほどに暑くはなかったと思います。大谷池の森林公園で開催していた頃は、前の夕方に会員が会員の製材工場に集まり、そこで加工、カット、梱包などをして、準備後に前夜祭と称して一杯飲んでいました。今は各自が加工したものを持ち寄るのでそういう事もなくなりました。
昔は段取りなども紙1枚で、ほとんどが口伝。それでもそれなりに実行できていました。木工広場に関わらず、何でも大体これぐらいでという経験則で物事が動いていたように感じます。今は何事も、何から何まで全て文章に書き出して検証していくやり方になって、それだと大きな失敗はないかもしれませんが、何だかとても堅苦しく感じます。何だか経験則として頭に残らないような気がするのはアナログ世代だからでしょうが、体を動かして覚えてきた世代の体が動かなくなると。これはキツイです!40半ばが近づき次第に筋肉の記憶が薄れつつあるのを実感してます。
さて、当日は自分で木工するだけではなくいろいろな企画も用意してあります。会員の大成郁生君達チェーンソー愛好家の皆さんによるチェーンソーアートの実演(30分ほどで丸太から作品を彫り上げます)、技能士さん達によるウッドスタンドの製作指導、先日ブログでアップした『レーザー工房・絆』の辻さんによるレーザーの木彫実演&販売、そして弊社も『木の球プール』や木のおもちゃ、【夢のかけら】などの販売と盛りだくさんです。その一環で昨日仕上げたのが、『森のマグネット』のガシャポンです。詳しくは明日のお楽しみということで!
懇親会の楽しみは全国の先輩、友人との再開です。お酒の力を借りて、ほぼ無礼講に近い形でお話出来るのも、この場ならではの特権です。しかし中にはその特権を使えないほどお世話になっている方々の姿も。その中にお一人、中四国地区協議会地区にとっては、足を向けて寝ることの出来ない 恩人・岩手県の日當和孝17・19年度会長(マルヒ製材㊨)。中四国地区が主管となった19年度に大変お世話になりました。お腹も大きなお方ですが、それ以上に人間がデカい!相変わらずパワフルです。
前日の痛飲でお酒は控えめにしておりました。すると背後からふくよかなお姿が・・・!福井県のアンパンマンならぬニコモコマンの多田さん(中西木材)ではないですか!以前、圓道さん(エンドウ建材)と一緒に車で松山に来ていただきました。今回圓道さんは、ワールドカップの誘惑に負けてしまったようです・・・。多田さんは大学で農学を学ばれただけあって木材の知識も豊富で、毎日更新されているブログで、遠く愛媛の地からリアルタイムで福井の木材事情をいつも拝読させていただいています。
役員として出向していれば、役員の方とは年に数回(役員会で)お会いすることはあるのですが、こいうう席で不意に顔を見つける楽しみもあります。おおっ、久し振りの再会は福島県の丹君(丹木材) !相変わらず笑顔が素敵ですね~!木工工作委員会でご活躍のご様子。同行していた愛媛の若手メンバーにも、福島の木の好きなお酒屋さんとご紹介。あ、逆でした!これが縁で本当に仕事でつながりが出来る事もあるのですから、ご縁は大切です。かつて私も全国大会で先輩方にいろいろご紹介していただきましたが、今はそれがかけがえのない財産となっています。
大懇親会も佳境に近づき、気がつくと22年度の向殿専務理事(東京・秋川木材)が壇上でマイクを握っていました。落合会長を筆頭に22年度の常任理事の方々が登壇され恒例の新役員紹介です。もう既に実務は始まっていますが、1年間ごよろしくお願い致します。頑張って下さい!かつてははるかに年上の大先輩ばかりが居並ばれていましたが、見るからにすっかり顔ぶれがお若くなって世代交代が進んでいます。もう1年で卒業ですから当然ですが、この光景もあと1年かと思うと一抹の寂しさも感じます。
そして大懇親会のメインイベントは、大会実行委員長の涙のマイクパフォーマンスです。大阪大会の成瀬全彦・実行委員長(成瀬特殊木材)が、厚い思いで謝辞を述べられます。全国大会の実行委員長ともなると1年以上前から準備に入り、全国の地区を廻って挨拶に飛び回り、会場の手配や設営、式典や懇親会の全般を取り仕切り、見ているこちらが辛くなるほどの激務です。その万感の思いがこみ上げ、成瀬実行委員長の頬にも涙が・・・。大阪木青連はじめ近畿地区の方だけで慰労の杯を交わされた事でしょうが、本当にお世話になりました。素晴らしい大阪大会でした!
★愛媛ローカルですが、6月28日(月)NHK総合テレビで『木育』に取り組むで、木の玉プールなどがちょっぴり登場します!18:00~いよかんワイド
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