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巷では横浜で7日から開催されるAPEC(アジア太平洋経済協力会議)の事が話題となっておりますが、実は思いがけないような話なのですが弊社にも少し関わりが・・・。なんと、APEC開催期間中のリーダーズ・ウイークという各国の首脳、閣僚の方が集まる重要な会議が開催されるにあたって、日本のモノ造りの強みを世界に発信するという主旨で、各国の首脳、閣僚及びプレス向けに「JAPAN EXPERIENCE~日本の知恵と技術の体験空間~」と銘打った企画展示が行われます(パシフィコ横浜)。
全国から集められた日本のモノ造りの醍醐味が展示されるのですが、①経済・社会発展上の課題を解決し,世界の人々の豊かな暮らしの実現に役立つ我が国の最先端技術を体験できる「The Gallery」,②比類ない機能や斬新なデザインを生み出す「日本のものづくり力」を発信する「The Guesthouse」,③日本の伝統と最新技術が融合したくつろぎの空間「The Garden」の三部により構成されていて、弊社の【森のかけら100】(日本100&世界100)が、この②の内の1つに選んでいただいたのです!
その部門には、40数点の名だたる企業の商品が並んでいますが、そんな中に無名の【森のかけら】も加えさせていただき晴れ晴れしいような恥ずかしいような・・・。APEC参加国・地域の代表団が2000人、プレス関係者だけで4000人も集まるという世界規模のイベントの隅に参加させていただくとは、願ってもない僥倖です!トム・ヴィンセント氏の『Loopto』によって、一足先に世界への扉は開いておりましたが、まさか世界のAPECに展示していただく事になるとは夢にも思いませんでした。最初に担当の方からご連絡をいただいた時は、冗談かと思っていましたが。外務省にも粋な方(オモシロイ方)がいらっしゃいます!
本日の愛媛新聞でも田中産業の田中社長と2ショットで取り上げていただきました。田中社長とは、今年の2月に開催された、経済産業省四国経済産業局主催の『感性価値創造・企業の魅力向上セミナー&ワークショップ』にて、ご一緒にパネラーをさせていただきました。今回展示される『ダイアログ・イン・ザ・ダーク』は、視覚障害者の方々と共同で開発されたタオルで、その開発の着眼点、モノ造りの姿勢はまさに目から鱗が落ちる思いでした。今回また愛媛からご一緒させていただき、不思議なご縁を感じております。
今回の機会は降って湧いたようなありがたいチャンスですが、決して展示していただく事が目的ではなく、たくさんの人に【森のかけら】という存在を知っていただき、『木のファン』を拡大できる機会だと思っています。展示された事に満足などはしていられません。早々に英語版のシールも作って対応しようかなどと、本気(!)で考えています。気が早い、そんないすぐ海外に売れるわけが無いと思われるかもしれませんが、【森のかけら】を作り始めた5年前にも、周囲からは同じような事を言われました。
当時、今に見ていろの悔しい思いはあったものの決して口には出来ませんでした。この世界、結果が出てないモノに周囲は冷たいのは当然です。見返すためには、結果を残すしかありませんでした。値引きをして買ってもらうのではなく、定価で堂々と販売して、買っていただいた方にも喜んでいただき、『木のファン』になっていただく、それが私の【森のかけら】の信条でした。あれから5年、【森のかけら36、100、プレミア36】の3商品の販売数も累積で450セットを超えました。一人で複数購入いただいた方もいらっしゃいますが、450人に近い『木のファン』を増やすお手伝いは出来たのではないかと自負しておりますし、それこそが明日もまた【森のかけら】を作り続ける活力になるのです。僭越ながらも、日本の超零細企業のモノ造りの情熱を世界に発信できればなどと思っています。
とかくこういう場面では、モノ造りの技術ばかりが脚光を浴びますが、弊社の商品、特に【森のかけら】はどちらかというと『物語り』の方に力点を置いています。モノを造る情熱とモノを語る情熱、どちらもかけがえのない大切な車の両輪です。木=エコなどという短絡的な発想を超越した『ドラマチックな木の物語』を知るための窓口になってくれればと願っています。こんな会社があってもいいじゃないか、こんな商品があってもいいじゃないか!ひと目見た瞬間に「オモシロイ!」と共感してくださる世界の変人奇(木)人の方との邂逅に期待してます!
全国の住宅着工数のデータ云々は、大きな意味での世の中の動向を知る目安にはなるものの、地方に住む我々の周囲の現実とは良かれ悪かれ隔世の感があります。そのデータを元に日本の建築の将来を語る方々の視界には、我々は入ってもいません。何もかもが東京発信の情報ばかりで、その変わり身の早い気まぐれな流行に振り回されているような気がします。政党支持率などはその最たるもので、人気投票の如き数字遊びを何の根拠にしたいのか・・・。
超零細企業の弊社などにしてみれば、取引先に大きな物件が出れば、それで駆けずり回る事になり慌しい日々となりますし、それがなければ閑静な月を過ごす事となります。そもそも製造業のように、年間の生産計画が立てられる職種ではありませんので、明日の不安は常に付きまといます。それでも今までやってこられたのは、取引先に恵まれていたのだとつくづく思います。先月もお陰様で忙しくさせていただきました。工期の切迫した店舗や、お引渡し物件が幾つも重なり、納品がかなり綱渡りでした!
小人数の会社なので、納期が重なるのが一番辛いところです。加工が詰まっている時は日曜日にでもするのですが、秋は展示会や子供の学校の行事やら町内行事などが目白押しで、週末も動けません。多くの方が、自分の体が2つあればとか、1日が30時間ぐらいあればいいのにと思う季節でしょう。でも、もしそういう事が出来たとしても、結局またそれなりに忙しくなってしまうのでしょうが・・・。声を掛けていただくうちが花と申しますので、求めていただく間は精一杯頑張らしていただことうと思っています。
しかし、45歳を前に体の疲れがなかなか抜けなくなりました。現場でかなり無理な体勢で作業をしたりすると、筋肉痛がかなり残るようになりました・・・。日頃の運動不足も災いしているのでしょうが。それに輪をかけて、運動会などの「日頃使わない筋肉の叫び声」がなかなか消えません。エコロジカルな木材を運ぶ人間が、それではみっともないのですが、疲労の蓄積は隠せません。日頃、簡単に50年、60年ぐらいの年輪では、まだまだ若い!などと偉そうに言っていますが、それにさえ及ばぬ己の体力的な未熟さが恥ずかしい。
100年を越えるような高齢木になると、木の癖もだんだんおさまってきて、材質が安定すると言われています。人間四十にして惑わずといいますが、その境地は木材並みにまだまだ遥か先にあるようです。両足の筋肉痛が引かず、立ち座りに「あ、いたた・・・」などと年寄りくさい言葉が出てしまいます。最近我が家にもコタツが登場したのですが、そのお陰で子供達が食後にそのまま寝てしまう事もしばしば。二卵性の双子もこういう時に限って行動パターンが共通です。そうなると、抱きかかえて2階の寝室に運ぶ作業が2回になります。子供も9歳になると、筋肉痛の体には結構応えます。そんな時に強く思うのです。家はやっぱり平屋のものだと!たくさんの仕事をいただきながら、筋肉痛の震える足で渡るタイトロープ、イーストウッドならずとも病み付きになりそうです。ああ・・・。
現在このブログは、毎日550~600人の方に読んでいただいていますが、その中から様々な新しいご縁をいただいています。先月も【森のかけら・今だからこそ こどもに伝えたい日本の木36】をお買い求めいただいた事がきっかけで、華燭の典の晴れ舞台に携わらせていただくことになりました。きっかけは、福岡で建築関係の仕事をなさっている白川さんからの1本のメールです。近々結婚式を控えているのだが、その際にテーブル席に縁起の良い木の名前を冠したいという事で、【森のかけら36】の購入を検討したいという事でした。
その後、詳細についてお電話でお話を伺い、何度かやり取りするうちに、以前に【円い森】を結婚式の席次札に使ってもらった話をさせていただいたところ、いたく気に入っていただき白川さんも採用していただくことになりました。しかし、その数なんと277名の豪華な結婚式!式の日程も迫っており、そこまでストックが万全ではなかったので急いで仕上げ加工に入りました。今回は、【円い森】の直径80㎜の小の方を使っていただく事になりました。早速、式出席者の名簿を頂いたのですが、なにしろ277名もありますので、データ入力と確認作業も結構時間が掛かります。何といっても人生の晴れ舞台ですから、名前の間違いなどがあれば大変です。慎重に慎重を要し、何度も何度も誤字脱字を確認します。九州は個性的な苗字も多く、パソコンでも出てこない旧漢字の多々あります。
慌ててデータも製作し、OKをいただいたらすぐにレーザー彫字に移ります。その頃、レーザーを彫ってもらう辻さん(レーザー工房・絆)は、お祭りの木札ストラップの大量の加工残を抱えて大変な状況にありました!まさに時は秋のお祭りシーズン、神輿の連単位で大量の木札ストラップの注文が一気呵成に舞い込んでくるのです。こちらも期間が限られているので、そこを外せば意味がなくなります。辻さんもこのシーズンはてんてこ舞い、いわば最大の稼ぎ時なのです・・・このままでは間に合わない!
下準備など出来る事はなるべくこちらでして、少しでも工程を短縮して何とかギリギリで間に合う事が出来ました。今回使っていただいたのは『樺(かば)』の【円い森】です。樺は全体的に淡黄白色で、レーザーとの相性も良く、見栄えも綺麗です。一般的には、見た目に淡色系の木は、濃色系の木に比べて重たいものですが、樺は淡色でもそこそこ木の質量を実感できる木だと思います。つまり、見た目の割りにそこそこ重たいという事です。それでありながら触感もスベスベしていて滑らかです。こういうモノって見た目だけでなく、触感も大切です。見た目に鮮やかで触感も良いという事やレーザーとの相性もありますが、端材を利用できる点においても優等生です。そしてこの素材は全て、フローリングなどの端材から生み出されているにです。
同様の要件はメープル(楓)にもあてはまるのですが、こちらはカスリや縞柄が出やすいので、レーザー彫りした緻密な文字とかぶり判読しずらい事があります。それにしても、277枚もレーザーが彫られた物が揃うと圧巻です!結婚式でこれだけの枚数を使っていただいたのも初めてでした。梱包して送り出すまで、プレッシャーがあり、式が終わるまで(喜んでいただけたかどうか?)心配が尽きませんでした。後日、皆さんにとても喜んでいただけたとご連絡していただいた時は本当に安堵しました。
今回、席次札として使っていただきましたが、皆さんそのままお持ち帰りいただいたようです。以前もそのようにされて大変好評だったようですが、これからは席次札という呼び方も、ウェルカムプレートとか別の呼び方に変えようかと思います。席を示して終わりというだけではなく、お持ち帰りを前提としてPRさせていただこうと思います。結婚式以外でも多数の人の集まるイベントなどでお使い下さい。大人数の際には価格の方もご相談させていただきます。詳細につきましては、商品紹介コーナーをご覧下さい。
人生のビッグイベントのひとつに、ささやかではありますが携わらせていただいた事に喜びと責任を感じました。従来は、もうひとつの人生のビッグイベントである「家造り」の方で携わらせていただいておりますが、自分自身が不慣れな事もあるのでしょうが、結婚式の緊張感は格別です。数ヶ月かかる家造りと違って、1日の数時間だけのイベントですから、いろいろなモノが凝縮され濃密になりますので否が応にも緊張感も高まります。その分、うまくいって喜んでいただけるとこちらにの喜びも増幅します。メールと電話だけのご連絡で、新郎新婦のお顔も拝見しておりませんが、電話口からもお人柄が伝わってきます。その間のやりとりだけで親しくさせていただき、他人の結婚式とは思えないほどの一体感を感じさせていただきました。このご縁に感謝するとともに、白川さんご夫婦の末永い幸せと、お二人の夫婦生活が円い森のように円満であることを願っております。本当におめでとうございます。そして、ありがとうございました。
★今日のかけら・#064 【杉/スギ】 スギ科スギ属・針葉樹・愛媛産
さすがに11月に入って、早朝は肌寒くなってきました。朝は6時30分過ぎには事務所の鍵を開けているのですが、一歩家を出ると身震いしそうになる日も増えてきました。まあ、これぐらいで大袈裟な事を言っていると、北日本の方々に笑われますが・・・。寒くなって空気も乾燥し、空が澄んで見える日が多くなりました。朝、見上げる雲の形も楽しみのひとつです。少し前の雲ですが、空一面の鱗雲!でっかい青地のキャンパスに描かれた、銘木さながら造形美です。すぐに消え去る運命ですが、銘木雲と名づけたいほどの美しさにほれぼれしました。
乾燥が進むと、花粉症の季節到来という事でしょうが、私は幸いにも今まで40数年花粉症にかかった事がないので、その苦しみが分かりませんが、今年は更に大量の杉花粉が飛散するとか。先日、銘木まつりの打ち上げをした時に、久万銘木㈱の井部勇治君が20数年前に花粉症と診断されたが、当時まだ花粉症という言葉があまり知られておらず、「木の仕事をしている人間がそんな病気になるか!」と一喝された話をしていました。花粉症の方にとっては、空気が澄んで空が綺麗などと呑気な事を言っているどころではないでしょう。
この時期になると悪名のそしりを受けてしまう【杉】ですが、その学名『クリプトメリア・ヤポニカ』は、訳すると「日本の隠れた財産、宝物」の意味があります。杉は日本固有の木で、スギ科スギ属ではただ1種しかないという珍しいケースです。ただ杉は1種といっても、北は秋田杉から天竜杉、吉野杉、春日杉、北山杉、智頭杉、魚梁瀬杉、そして南の日田杉、飫肥杉、屋久杉まで、地域を代表するブランド杉があります。産地によってその性質もさまざまで、ひとつのカテゴリーで括るには無理があるように思えるほど個性に溢れています。
【森のかけら】に杉を加える際にも相当に悩みました。35㎜角の小さな宇宙に、その材の特徴が出るようにしたいという思いがあるので、余程材の特徴が際立っていないと、小さくなると判別がつかなくなり、面白みも失せます。しかし、地域を代表するような杉は、コレクション的な意味合いからも外せれません。そこで、日本三大美林のひとつである『秋田杉』と、四国を代表する『魚梁瀬杉』、世界遺産で知られる『屋久杉』を選択。更に、別のモノに変化した木の化石『神代杉』と、愛媛発のモノ造りですからやはり愛媛産(久万高原町)の『杉』。
それぞれに異論はあるでしょうが、私の独断と偏見でその5つの杉をセレクトしました。これが出来るのも製作者の特権です!杉と桧については、『今日のかけら』でもなかなか取り上げず、あれだけメジャーな木なのに何故?という質問をよく受けましたが、あまりにメジャー過ぎて語り代(しろ)が大過ぎて、一体どこから手をつけていいのか困っていたというのが真相です。その存在がメジャーゆえに、用途もほぼ出尽くした感があって、それを私が取り上げるのも今更何やらおこがましいという気持ちもありました。しかし、いつかは通らねばならない道・・・であれば、一度に全てを語ろうなどと無理に詰め込まずに、様々な切り口で小出しにしていこうと考えを改めました。後から後からデータを補足できるのがブログの良いところ。メジャーなありふれた使い方も含めて、『日本の隠された財産』の真骨頂を今後いろいろとご紹介させていただきます。
南洋材の先輩・瀬村製材所の瀬村要二郎さんの所でまた新しい樹種との出会いがありました。新しいといっても新樹種が発見されたとかいう事ではなく、私が初対面という事です。原木で入荷していたのは知っていたのですが、今回製材されたという事で声を掛けてもらったので早速観にいかせていただきました。変わった原木が入ったら教えて下さいとお願いしているので、こうして情報をいただくのですが、本当にありがたい先輩です。その樹種は、ボルネオのサバ州から入荷した、ウルシ科の『ASAM(アッサム)』です。
名前だけは木材図鑑で知っていましたが現物を観るのはお初です。南洋材の中には、同じウルシ科の『ダオ(ニューギニア・ウォールナット)』のように縞柄で個性の際立つ物も数種ありますが、全般的にはラワンのような年輪のない、特徴の不明瞭な木が多く、判別も容易ではありません。こればっかりは数をこなさなければなかなか見分けがつきません。確実に見分けるには、こうして原木の状態から見させていただくのが一番です。しかも挽き立ちの状態で丸太と板材を同時に見る事が出来るのは非常にありがたいです。
アッサムの仲間はインド、東南アジア、ニューギニアに分布し、約40種があるそうですが、その仲間には果実で有名なマンゴも含まれているようです。大きい物は直径1メートルを越す物もあるようですが。今回入手していたのは、直径500~600㎜程度の物でした。瀬村さんは梱包用として仕入れられていましたが、主に箱物家具やキャビネット、ベッドの柱やマッチ箱、包装用材などに利用されているようです。辺材はかなりダメージを受けていましたが、変色菌に侵されやすく虫の害も受けやすいようです。
導管にチロースが含まれるという事ですから、ホワイトオークのように非透水性が高いという事でしょうか?材からはその印象は受けませんが、試してみねばなりません。インドやパプア・ニューギニア、ビルマでは『MANGO(マンゴ)』とも呼ばれているように、この材で果実のマンゴを入れる箱とかボックスとかどんなものでしょうか。縞模様の美しいものは、装飾的に家具の突き板などにも使われるということですが、板目部分を見ると何となくその雰囲気が感じられます。
この原木から挽いた板がこれです。これでは特徴が掴みにくいです。まあ際立った特徴があれば、とっくに利用されているはずですから、当然の結果とも言えますが、むしろその方が逆に燃えたりするのです!こういう材を相手に正統的な考えだけで攻めても無理です。緩急をつけて、意表をつく変化球を投げてみたり、出方を探らねばなりません。建築材に向かないから、有用でないという言葉が一番嫌いです。木を扱う人間の責任として、もっと素材を研究して、材を徹底的に使い切る覚悟を持つべきだと思います。
上の荒板をプレーナーで削って加工したのがこちらの画像です。色はやや赤身を帯びていますが、目合いは木材図鑑の通りです。要二郎さんによると、柾目に挽くとかなり交錯木理が出て毛羽立つようで、ほぼ柾目に挽かれていました。気乾比重は、0.48~0.73という事ですが、生材でしたのでかなりの重量感がありました。余程頭を柔らかくして挑まねば手強そうな相手です。どうやらウルシ科、マンゴというあたりが切り口になりそうです。それにしても南洋材は奥が深い・・・。相手にとって不足なし!
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