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先週の今日、大街道~銀天街の『土曜夜市』に家族で出掛けました。朝から少し前まで雨もパラついていて地区のソフトボール大会も中止になったので、そんなに人が出ていないんじゃないかな~などと甘い気持ちで子供のリクエストに応えたのですが・・・行ってみると、まあ物凄い人、人、人!人混みと待つ事が大の苦手の私には考えられなシュチエーションなのですが、親としては不本意でも耐えなければならない事もあります。息苦しいほどの熱気。子供の手をしっかり握って、人波に逆らわないように流れに合わせて歩くのが精一杯。
何を買うわけでもありませんが、こうして家族揃ってで土曜市に来るのもあとわずかかも。上のお姉ちゃんが中学生になればこういう事も減ってくることでしょう。今しか出来ない事はなるべく今やっておこうと思ってはいるのですが、それにしても人が多い!これがどれだけ購買に結びついているのかは分かりませんが、一人100円でも買ってもらえば幾らになるのだろうとくだらない事を考えてしまいます。お世話になっている辻総合電機さんも今年も元気に出店されていました。いつもながら、バイタリティがあります。私は出店したら発狂しそうです・・・。
さて、銀天街から大街道までぐるっと一往復したら喉も乾いてきたので、銀天街の中にある『PECORI CAFE・ペコリカフェ』さんへ。こちらのお店では、いつもイベントの時に似顔絵を描いてもらっているせだゆりかさんの個展「ちりばめえほん」も開催されています。家内がこちらで、えっちゃんと一緒にイベントなどさせていただいていてお世話になっています。店内の至る所にゆりかさんの画が所狭しと展示されていました。作品集もありゆりかさんの世界を堪能させていただきました。その作品集の中に私達家族の姿がありました。
実はゆりかさんに、義父の70歳のお祝いにメモリアルの1枚を描いてもらいました。家内は3人姉弟で、それぞれに子供がいて、総勢10人の従兄弟がいます。義父と義母、それに3人の子供達家族とその孫達、それと叔父さん夫婦と今は亡き祖父母のフルメンバーが、時空を超えて集合しました!家の窓からは、幼き日の家内達姉弟が仲良くこちらを眺め、10人の孫の野球チーム『タカハシーズ』を引き連れた義父と差し入れのおにぎりを渡す義母、一人ひとりの特徴をしっかり掴んで丁寧に楽しく仕上げてもらいました。ちなみに家内の旧姓の高橋なのです。
このメモリアルな1枚の他にも、家内が大型の木の絵本を注文していて、先日拝見しましたがこちらは広げると1メートル以上もある力作!家内が伊予銀行エバーグリーン基金のご支援を受けて制作した「おおきな木のえほん」という物で、パラパラとめくれる立体型です。その内容は、「海の水ってどこからくるの?川のはじまりは?川上から川下まで多様な命があり、働く人がいて、物が作られ、買う人がいて、使われる…見て、つぶやいてみんなでつくる絵本です。」という事です。細かな部分にも楽しいこだわりが散りばめられた大作です。
桐の3×6サイズのパネルに描いてあり、結構しっかりしている割には持ち運びも容易。木の流れが楽しく分かりやすく学べます。頭の硬いおっさんには出てこない発想です。もっともっと、やわらか頭で木育も考えないと・・・とは思いますが、それも木々のごときそれぞれの個性でしょう。
私の自宅は風通しがいいので、夜になると肌寒いくらい涼風が巡って涼しいのですが、さすがに日中はじっとしていても汗がにじんでくるぐらい暑くなってきました。生来の汗っかきなので、加工機で加工をすると木粉や埃に汗が混ざってドロドロになってしまいます。加工をしていて事務所に戻ってパソコンに向かうと、両肘の下が汗でビショビショになってしまいます。伝票が腕に這いついたり、汗で文字が滲んだり・・・。汗をかくので大量に水を飲み、それで更に汗をかき体力を消耗するのく繰り返し。もっと痩せれば太陽と友達になれるのかもしれませんが・・・。
例年に比べて雨も多く涼しい6月だったので、暑さの苦手な私には過ごしやすかったのですが、気がつくと日差しも日に日に強くなってきています。梅雨は材木屋にとっても一番辛い季節です。この湿度から大量にカビが発生しやすくなるのと現場の進捗が遅れます。毎朝空を睨んでの段取りですが、雨で建前が延びたり、急に加工に入られたりと天候に左右され慌しくなります。7月の声を聞いて、紫外線の量も確実に増えてきています。我が家の玄関先の濡れ縁もすっかり何の木か分からなくなるほど退色が進行しました。
それをデッキブラシと中性洗剤を使ってゴシゴシ根気よく磨いていくと、おおっ!元の木の生地が復活してきました。すっかり手入れを怠けていて、もう5,6年ぶりのメンテナンスでしたので、完全復活というわけにはいきませんが、何の木が分かるぐらいにはなりました。これ、欅(ケヤキ)の無塗装の濡縁です。白太の部分がわずかに朽ちている程度で、赤味はまだまだ元気です。水洗いした後は、よく拭いて風通しのよい所に立てかけて乾かします㊨。最後に植物性油を塗装してメンテナンス終了です。画像は塗装する前です。
こうして木が退色することを『白銀化』と呼んだりしますが、私はあえてロマンスグレーになるので、それを楽しんでくださいと説明しています。本物ではない精巧な張り物や木もどきの商品がたくさん溢れ、どれが本物でどこまでが本物なのか見まがうぐらいに「木質商品」が出回っています。それは「経年変化によっても変わらない品質の良さ」を謳ったものですが、天然素材にそれを求めること自体が間違いで本末転倒だと思います。変化していくからこそ木なのであり、それを否定して何を求めるのでしょうか。それを受け入れられない方は、「木もどき」でも満足なのでしょうから、それはそれで否定はしません。木の良さはデータで計れるものばかりではありません。個人の嗜好もあるでしょうが、日々うつろい変わっていく人間の生活と同調するものはやはり自然素材だと思うのです。
私はどうしても金属やアルミなどに一定の距離感を抱いてしまうのですが、それは同じ歩調で年月を刻みこめない無機質ゆえの感覚だと思います。さて、初めて夏を迎えるウッドデッキも紫外線の洗礼を受けて、すっかり退色が進んでいることでしょう。およそ半年前に完成したパルスデザインの大内さんのオフィスのデッキもすっかりロマンスグレーに染まっていました。木はマニルカラです。上の画像が施工直後で、右が先日撮った画像です。違う場所ですか?と見まがうほどの変貌ですがほぼ同じアングルです。紫外線によって表面の退色が進んだだけで劣化したわけではありません。初めから、半年もすればロマンスグレーの渋いデッキになりますと説明しておりましたので、何も問題はありませんが、施工前に説明がないと施主さんは驚かれるかもしれません。すっかり太陽に歓待されたこのデッキ上で、パルスビアガーデンの開幕が待ち遠しいです!チケットの予約1枚お願いしま~す!
このブログにも何度も登場していただいた愛媛県経済労働部産業支援局の蘆田(あしだ)和也局長㊨が、このたび関東の方に転勤になることになりました。新たな赴任先は川崎のNEDOとの事です。「愛媛でワールドカップを2回観れた」と言われてましたが、4年というのは異例の長さだったようです。しかし、そのお陰で表面だけではない深いお付き合いをさせていただきました。そもそも蘆田局長との出会いは、愛媛県の『デザイン活用売れるモノづくり支援事業』の採択のプレゼンテーションの場でした。あれから約2年、その時はこういう事になるとは想像もしませんでしたが、人の縁とは不思議なものです。その後は、私個人というより、愛媛木青協の一員として接点が生まれ、こちらからも半ば強引に接点をこじあけながら(!)定期的に意見交換をする場を設けていただき、現在まで良好な関係を築かせていただいています。
しれまでほとんど無縁であった県の経済労働部との扉が開いたという事は、愛媛木青協にとっても大きな進歩です。何度も繰り返し言ってますが、これからの時代、ただハードとして木を伐採・製材・加工して木製品を販売するだけではなく、山林というフィールドや木育、木の物語といったソフト面をもっとPRして訴求し、これを経済活動に結びつける事が大切になってきます。ただ理念だけを語っても何の後ろ盾もなければ人を説得できませんでしたが、経済労働部の皆さんとのご縁から一気に話が進展し始めました。
「理解してくれる仲間がいる」という喜びは、愛媛木青協で骨身に沁みていましたが、同業者を越えた別の分野でそういう関係が築けたということは何よりもありがたい事だし、まさに目から鱗がはがれるようなインパクトもありました。古い体質に慣れてしまい頭も硬直化して、次の一歩が踏み出せなくなりそうな状況でしたが、この1年で新メンバーの大量入会も含め、劇的に変化しています。信じられないくらい飲み会の画像が多く、本当に真面目な会議をしているのかと疑問の目で見られる方がいらっしゃるのはもっともな話・・・というぐらい、お酒の席が会議とのセットになっています。これは、愛媛木青協の伝統であり決まり事ですので、否応ない話なのですが、行政の皆さんもお酒が嫌いでないない方ばかり。お互い人間ですもん!やっぱり本音で喋んないと信頼関係は生まれませんよね~。
大阪で痛飲して以来、ちょっとお酒は遠ざけてました(あ、そうでもないか・・・)が、今宵は蘆田局長の送別会。飲まないわけにはいかんでしょう!別に私が飲まなくてもよかったのですが、それはそれ。派手やかに送り出さねば!経済労働部の皆さんとの懇親会の定番『なが坂』にて、9名の男女が集まり送別会の幕が開きました。蘆田局長は転勤が決まって以来、毎晩送別会が続いていて、だいぶお疲れのご様子でしたが、明日からゆっくり休んでいただくとして今宵は大いに飲んでいただきました。送別会の冒頭こそ、皆さんしおらしく飲んでいましたが、日本酒が入ったあたりでペースアップ。前回の懇親会でも、銘酒『飛露喜』と『十四代』の一升瓶が2、3本空いてしまい、何人もの記憶喪失者を生み出したのですが、歴史は再び繰り返されました。『飛露喜』と『十四代』、罪なお酒です。
かなり酩酊した方もいらっしゃいましたが、楽しいお酒をいただきました。蘆田局長も愛媛を離れるというのに最後までいろいろご提言もいただきました。形だけのお付き合いをしていたのでは決して見る事のできなかった事がたくさん見えました。局長は転勤されても、同じ意思を持った方々が部や課の枠を越えて集われています。縦割りで壁が厚いととかく批判を受ける行政構造ですが、我々にはその壁は見えません。心の中に巣食う「見えざる壁」も一気においしいお酒が腹の中に押し流してくれたのでしょうか。いい歳のおっさん達が壮大に夢を語り合いながら盃を交わす場面は、傍からは異様に映るかもしれませんが、夢すら語れないような人間関係なら意味がないと思います。蘆田局長、新天地でのご活躍を祈念しております。くれぐれも飲みすぎにだけはお気をつけて!今生今夜のお酒、愛媛木青協との契りです。じゃあ、次は川崎で!
先月の『適材適所』にて、不遜なる実費の一部ご負担のお願いをしましたところ、先日までに全国から多くの快諾のお返事をいただきました。現金を会社にお持ちいただく方、口座にお振込みいただく方、切手を送っていただく方などいろいろなのですが、本当にありがたい事です。中でもこちらの想定以上に多かったのが『切手』です。切手ひとつとってみても人それぞれに個性がでるものです。こだわった記念切手を選ばれた方、木にちなんだ切手を選ばれた方、シートで同じ物を揃えた方、1枚ずつ面白い柄を選ばれた方・・・。
まさに切手がその人柄を現しているかのようで、送られた切手を見ると、「ああ、あの人らしい」と思う事しきり。何だかこの切手は使わずにそのまま記念に置いておきたいような複雑な気持ちです・・・。これだけ多くの方に認めていただいた事かと思うと、感慨深いものがあります。先月で(お届けが少々遅れておりますが)145号になりました。わざわざ郵送しなくとも、ブログにアップすれば経費も節減できる、とご指摘も受けるのですが、ブログはブログ、手書きには手書きの良さがあると思っています。
形にならない「味」という言葉でごまかしてしまう気はありませんが、自分にとっては2つの媒体があることはとてもありがたいです。日々データを細かく更新できるモノと、ひと月に一度の賞味期限の長いモノと、しかも不特定多数の方に発信できるもモノと、こちらが意識的に相手を選んで送らせていただくモノと、違った切り口の出口が2つあると非常にありがたいです。手書きの原稿をパソコンで取り込むと、途端に我々が意図したものとは別物になってしまいます。確かにインターネットは便利ですが、何でも叶えてくれる魔法の箱ではありません。『適材適所』には文字通り、適した舞台があります。
実は私『切手コレクター』でもあります。ヘビーコレクターとかいうレベルではなく、会社などに届いた封筒の中から綺麗な物や変わった物を切り取って収集したり、稀にどうしても欲しい物をネットで購入する程度の、ソフトコレクターです。昔子供の頃に父が海外旅行などのお土産に海外の切手シートなどを買って来てくれました。特別美術品に造詣が深かったわけでもなかったとのですが、思いついたように古銭のコレクションや骨董品などもを衝動で買っていたにわかコレクターでしたから、血は争えません。

ネットや切手のカタログなどを眺めていると、わずか数センチの中に閉じ込められたデザインや構図の妙にうっとりしてしまい、ついつい購入しそうになるので非常に危険です(?)。まだ購入こそしていない物のどうしても気になる切手がこれです。本物の『木の切手』です!まだ手は出していませんが、それも時間の問題かと・・・。厚さ0.7mmのトウヒの薄板にナイロンスクリーン印刷した世界初の木の切手です。1枚の小さな世界に製作者の遊び心と思いがたっぷる詰まっています、作る方にも使う方にも。その思いに応えるべく、200号、300号目指して頑張ります!
★必要以上に大目に現金や切手を送っていただいた皆様、本当にありがとうございます。その分は、1年以後の分に充当させていただきます。こちらの想定を遥かに超える数多くの方からお便りもいただき、個別に対応が行き届きませんでした。この場を借りまして御礼とお詫びを申し上げます。皆さんの温かいお言葉が、スタッフ一同なりよりの励みです。本当にありがとうございました!
ワールドカップでは日本チームの死闘に多くの方が声援を送られたと思います。愛媛県出身の長友選手も、エースキラーとして見事に相手チームのエースを封じ込める大活躍でした。暗いニュースが多い中で久し振りに溜飲を下げました。勝負事ですから勝つにこした事はないのでしょうが、思い通りにならないのが人生。劇的な敗戦の方がより感動的な物語に作り上げるのは、浪花節の好きな日本人のお家芸。敗戦に何を学ぶかという事も大切ですが、良くも悪くもこういう大舞台での結果は人の人生に多大な影響を及ぼします。八面六臂の大活躍だった本田選手や長友選手には、早くも欧州などからたくさんのオファーがきているようですが、PKを外した駒野選手にとっても捲土重来を期する忘れることの出来ない試合になった事でしょう。プロですから注目を浴びることは大切です。素晴らしい試合でした。あの試合をバネに更なるJリーグでのご活躍を期待します。
さて、ワールドカップやオリンピックのような国と国が威信をかけて戦うというようなビッグイベントでは、選手や監督といった当事者だけではなく、それを準備し裏方で関わる膨大な数の人間にとってもさまざまな影響を与えます。大きな利益をもたらす一方で、甚大な損失を与えることもあります。いろいろと形容はあるようですが、私にはどうしても豚の悲鳴(!)のようにしか聞こえない耳障りの『ブブゼラ』。スポーツ新聞でこの文字を見ると、阪神ファンの私としてはどうしてもブラゼルに見えて仕方がない。ブブゼラの方は、ワールドカップで馬鹿売れして生産者はウハウハかと思っていたら、そうでもないようです。先日のスポーツ新聞で『大ブレイク中なのに、ブラゼルが消える!?』の文字が。何、ブラゼルが消える?すわ、恒例のお家騒動か!
またバースの二の舞か!・・・それも杞憂に終わりました。『W杯で大ブレイク中なのに、ブブゼラが消える!?』でした。あ~、紛らわしいっ!!記事によると、ブブゼラは南アフリカの民族楽器でラッパの一種ですが、実は中国の広東省などで9割が生産されているらしいのです。ここにも中国の影が・・・!このW杯特需で、1~4月に100万個も輸出した工場もあるらしいのですが、なんとその価格が1個2元(約26円)!現地の南アフリカでは700円前後で販売されているらしいのですが、中国側の製造者の利益はなんと1個わずか0.1元(1.3円)!
スポーツ新聞の記事ですからどこまで信憑性があるのかは「?」ですが、中国ならばありえない話でもないでしょう。この低価格がブブゼラの製造工場の利益を圧迫しているわけではなくて、これでも工場は儲かっていたらしいのです。それが人民元の切り上げですぐに対ドルで0.5%程度上昇。更に年内には3~5%の元高になると予想されていています。それに対して工場経営者は、「2%の元高ならなんとか耐えれるが、5%だと利益が出なくなる」と。5%云々よりも、2%上がっても利益が出るんかいっ!というのが驚き!
まさに地獄のレッドオーシャンのギリギリ薄利の勝負です。トヨタの中国現地の工場んどでも賃上げを求める労働争議が頻発しているようですが、これからは今までのように「世界の工場」も安穏とはしていられないでしょう。世界のビッグイベントで一躍脚光を浴びて、大ブレイクしたかと思えば潮が引くように需要も消えて、まさにイベントバブル。テレビやメディアに取り上げてもらってブームが起きるのはありがたい事ですが、踊らされては身も蓋もありません。一躍脚光を浴びて、一瞬で奈落に落ちる・・・恐い世界です。流行などには身じろぎしない、地面に足の着いたファンがいなくては、商品の賞味期限は短くなるばかり。華やかなワールドカップの裏でこういう世界もあります。大きくモノを売ることの難しさ、身につまされる話です。
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